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じわじわな曲

座敷舞のお稽古で

大人の『山姥』が

なんと 前回で終わりまして

次の曲が始まりました

 

以前 次の曲は

『八島』に決めた と

お師匠さん

おっしゃっていたかと思うけど

 

季節に合わせて

『水鏡』にしよう と

 

あれれー『扇の八島』かと 思って

すっごく身構えていたけれど

別の曲

 

まあ『八島』は

今後の楽しみね

 

今回から教えていただく

『水鏡』

近江八景の名所を読み込んだ

地唄らしい

 

始まりは

「一目も知らぬ男なら、

恨みも恋もあるまいものを🎶〜」

 

なんかねえ

しっとりして

艶っぽい曲の 予感がする

 

私そういうの

すっごく

苦手なんですが…

 

お師匠さんの指示も

知らんぷりして気づかないふり

とか

何もない体を装って

とか

こっそり足を引く

とか

 

そろそろーっとした

動きが多い

 

芸妓さんが舞台で舞う時の

襟を返した衣装だと

懐手して

首元から手を出して みたいな

振りもあるそうな

(二人羽織かい?)

 

そのくせ

ゆっくり動く曲って

すごーく

筋肉使うんです

 

ぴょんぴょんたたたたたっ

ってよく動く曲の方が

実は楽だったりする

 

ピラティス

短距離の違い

と言ったらよろしいでしょうか

 

瞬発力に頼らず

ひたすらに

じわーっと耐える感じ

 

『水鏡』は 存外長い曲らしく

上がる頃には

筋肉が良い感じに

鍛えられているに

違いない(かも?)

 




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