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カーテンがラスボス

新しい家の窓は 全て

以前からの希望通り

ドレーキップにした

 

他にもいろんな

あれやこれやを

乗り越えて

 

これでほっと

一安心

と 思っていたら

 

ラスボス出現

 

それは

カーテン&シェード

 

ドレーキップには

これが一番 と言われている

ノーマンジャパンの

ハニカムスクリーン

 

これにしときゃ いいよねって

安心していたら

カーテン屋さんに

 

お勧めしない

 

と言われてしまった

 

施工してもいいけど

補償は

つけられないと

そして 

窓枠にヒビ入る可能性ありますよ

って

 

ええーっ?

 

それは嫌だ

そういえば

ノーマンジャパンさんにも

その可能性を

ちらっと言われたっけ

100万分の1くらいの

確率かと思っていたけど

案外あるらしい

 

だめじゃん

 

ということで

もうこれで決まり と

思っていた窓周りが

振り出しに戻った😱

 

そこで出てきたのが

ローマンシェードとカーテン

そしてウッドシャッター

 

ところがここで問題になるのが

ドレーキップの キップ

窓上部を 内倒しする機能

 

倒して内側に出てくる部分に

シェードやカーテンが

どうしても かかってしまい

カーテンやシェードをおろしたまま

窓を開けるのが難しい

 

暑い日の夜

窓を開けて涼みたかったら

カーテン開けて

中丸見えで 涼むしかないって

ことかえ?

 

いやだああ

 

ということで

カーテン屋さんと

うんうんと何時間も相談し

最終的に

かなり内部に寄せた

カーテンとシェードの両刀使い に

着地した

 

海外の場合

部屋の中が見えても

気にしない というか

わざわざ 見せているようなところがあって

日本のように人目を遮るという

意識が強くない

 

中を見られたくない場合は

遮光の

ハニカムスクリーンや

バーティカルスクリーンが

いろいろと出ているので

それらで

サッシとの干渉を小さく抑え

かつ 視線も遮る

 

そして防犯には

シャッターをつけてしまう

 

けど

日本でそれをやるには

日本製ではサイズも品質も

今ひとつだから

超お高い海外製を

輸入することになる

 

それは

現実的でない

 

というのも

うちは窓だらけなので

全てに 輸入物だなんて

桁が変わってしまうので

 

さあ これから

布選び

 

まだまだ

ほっとのんびりする

暇はなさそうね

 

 




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