
今週のお題「思い出の先生」
昨日
学生時代の先生のことを
書いたけど
実は 先生のエピソードで
覚えている物が とても少ない
特に高校時代は
一番 わくわくどきどき
しているはずの年頃なのに
思いっきり ぼんやりと
無為に過ごしていたから
高校時代って 何やったっけ?
レベル
友達とお喋りしていた記憶と
数学と物理に 苦しめられた記憶
くらいしかない
だから
本当は ブログを
読んで下さった方が
笑顔になったり
楽しくなるような
エピソードを書きたかったのに
いくら記憶を探っても
思い出せなくて
耳を引っ張る先生とか
ピアノの蓋を落とす先生といった
マイナスインパクトばかりの
話になってしまった
学校の先生の記憶が
ほぼないのとは 逆に
習い事の先生に関しては
よく覚えているし
エピソードも山ほど
ストックしてる
この違いはなんだろう🤔
やっぱり
自分がやりたい事を
教えてくれるプロと
受験や単位を介した
お付き合いでしかない人との
差だろうか
それって… 要するに私は
勉強するのが
嫌いだったってことね