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この声をきみに8話「中止になった回がありましたのでやっと最終回まで来てくれたか」【テレビ感想2017年ネタバレ注意】。 #TV


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この声をきみに 11月17日 第8話

色々な事情があり何回も中止になった回がありましたのでやっと最終回まで来てくれたかの思いです。
朗読がテーマのドラマは初めてだった事と、同じドラマが複数回中止になる事も殆どない事なのでそういう点でも印象深いドラマになりました。
偏屈で自分のしていた事にあまり気付かなかった孝が、妻との別居と離婚や朗読を通して段々と柔らかく自覚できる人間になっていったのが印象的でした。
修復はできませんでしたが孝と妻の関係も穏やかになり笑顔で向かい合えるようになった事もお互いが変わったからこそだからできた事だと思います。
人は変われば相手にも伝わる、通じる場合だってある事を教えてくれました。
最後のシーンで江崎と孝が仲睦まじそうにしていたのですが2人がその先どうなるのか余韻を残したまま終わってしまったので、気になって仕方ありませんでした。




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