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山賊の娘ローニャ第17話「ふたりの引っこし」感想&あらすじ・長老の部屋に閉じこもったマッティスは頰がこけてやつれて…ネタバレ注意。 #ANIME


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山賊の娘ローニャ 第 17話「ふたりの引っこし」

長老の部屋に閉じこもったマッティスは頰がこけてやつれていた。ロヴィスの説得で朝ごはんのテーブルについたものの、目もうつろで機械的にスプーンを口に運ぶだけのかしらに遠慮して仲間の山賊もお腹いっぱい食べるわけにもいかず、旅人の多い時期だというのに山賊の仕事もできず‥。ローニャもどうしたらいいのかわからない。
ローニャはビルクを森で探すがなかなか会えない。やっと会えたと思ったらビルクは森へ引っ越すところだった。ボルカ砦での悪口やひどい言葉に耐えられないからだという。それを聞いたローニャはマッティスが黙っているのはそれよりも耐えられないから自分もマッティス城を出ると決める。行き先は以前に父親が教えてくれた「くまの洞」。夜遅く、両親には黙って、仲間の引き止めも聞かず引っ越すローニャ。でもくまの洞への道中、よぎる思い出は父親とのことだった。
ローニャはいろんなことを教えてくれた父親がとても好きなのに、その父親のことを考えると悲しくなってしまう。切ないね。それにしても朝になってローニャが出て行ったことを両親が知ったらどんな大騒ぎ?それとも凍りついてしまうのかな。予告にはそのあたりは出てこないのだけど、そこが一番気になるところだなあ。




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