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黒子のバスケ第20巻第177話「オレは知らない」」藤巻忠俊・感想&あらすじ・洛山高校のキャプテン・赤司征十郎が手の内をさらさぬものの…ネタバレ注意。 #マンガ


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一言感想

チームメイトを認める力!それが今の緑間真太郎!

面白いところ。

洛山高校のキャプテン・赤司征十郎が手の内をさらさぬものの緑間真太郎擁する秀徳高校と互角の展開!そんな中無冠の五将の1人、葉山小太郎が圧巻のドリブルで秀徳高校・宮地を抑え込んでいく!なんとか食らい付いていた秀徳高校だったが点差を広げられていく・・・。それを打開したのは個とチームを信じた緑間真太郎だった!

好きなところ。

なんといっても緑間真太郎のセリフ、行動がカッコ良過ぎるところ!

好きなキャラ。

緑間真太郎・・・いやぁ~真ちゃん大人になりました(笑)

好きなエピソード。

まず、秀徳高校での宮地エピソードから始まる訳ですけど。宮地は後輩から恐れられている先輩だったようです。ある日の練習後、宮地が黙々と居残り練習をしている姿を見かけた緑間と高尾。2人にとって意外な姿だったがそこに通りかかったキャプテン・大坪からすれば「見慣れた光景」だと。宮地はもちろん木村も影で血のにじむ努力を重ねてきたからこその今だと・・・う~んカッコ良過ぎる!

おすすめ。

緑間真太郎の「このチームで足手まといなどオレは知らない」このセリフがこの回のすべてですよね。この回は本当に秀逸だと思います!

その他。

私はバスケできませんが3本指ドリブルって可能なの?(笑)




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