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封神演義!感想&あらすじ・中国の殷王朝が舞台なので、権力争い?と思いきや…ネタバレ注意。


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寄稿を頂きました。

今でも読み返す、封神演義!

もう何年も前に連載されてたマンガ!
封神演義(ほうしんえんぎ)は、今でも
暇さえあれば我が家に全巻あるので
一気に読んだりしています。

中国の殷王朝が舞台なので、権力争い?
と思いきや、まぁタイトルが封神なので
神を封じる?と思う方も居るはず。
実際は、名君と呼ばれるほどの良い
皇帝を悪い仙女が誘惑しまして。

その仙女は、妲己(だっき)というんですがね。

その妲己のせいで世の中が乱れるわけです。
そこで、仙人界の偉い人が悪人を封じようと
計画したのが、封神計画。

その計画を実行するように命じられたのが
太公望という仙人なんですねぇ。
この主人公、太公望ですが作品中では
カナリ怠け者なイメージで。
たまに、作品中で描かれる姿もおちゃらけというか
ギャグっぽい姿になります。笑

わたしの中で、封神演義の太公望は
釣れない釣り場で、ぼーっと釣りを
してるイメージが強いのですが、戦闘など
戦いにおいては、カナリの策士。

そのギャップが見所だったりもします☆
ストーリーもしっかりしてるんで、
読んで見て下さい!




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