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水都大阪ウルトラマラニック レースは足攣りまくり

水都大阪ウルトラマラニック

ラップはこんな感じ。最初、ウルトラ用に5kmラップにしてなかったので、ちょいモタついた。


コースは大阪城スタートで、ぐるっと回って淀川河川敷。そっから延々と河川敷を2往復、からの大阪城。シンプル。でもメンタル削られるやつ。景色の変化?そんなもん、ない。

最初は「まぁ、いつものフル距離ゆるジョグ感覚で510くらいでしょ」とか思ってたら、感覚詐欺発生。実際は520。え?暑さか?調子悪いのかか?それとも始発のダッシュか?

でも無理はしない。今日の自分はちょっと不調らしいので、淡々と走る。

40kmまではなんとかキロ6切ってた。
「お、今日いけるんちゃうん」って調子乗ったら、そこからじわじわ来る足の異変。走ってるペースは540くらいやけど、エイドの滞在時間が、明らかに長くなってる。

で、問題の50km過ぎで折り返した瞬間、
右太腿「ピキーン!」
おい、待て。ここで来るな。

慌てて揉む、伸ばす、祈る。
とりあえず復活。
でもその後も軽く2回、重く2回。
もう痛すぎて笑うしかないww

原因はたぶん、前半の調子乗り。
エイドスルーしたり、スポドリ拒否したり、持って来たジェルも殆ど取らず、「無補給でフル距離ゆるジョグしてたし」とかイキってた自分に、今すぐ水ぶっかけたい。

心肺は全然余裕やったのに、足が終わった。

毛馬閘門から大阪城に向かう時にサトさんに華麗に抜かれ、その後も壮絶に足が攣り悶絶

次のゆりかもめはもっと暑くなるだろうねww
もう攣りたくない。
エイドにはちゃんと立ち寄る。
塩も舐める。スポドリは抱きしめる。
対策ガチ盛りで行きます。





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