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今日入手した本

 週刊誌を読んでいたら日高氏の不肖の?弟子、竹内久美子さんが、日高先生が女とみて口説かなかったひとがいるでしょうか?などということをいっていた。これが非難の言葉ではなく敬愛の言葉なのだから、日高氏というのも大したひとである。それでこういうタイトルの本だが、そういう方面のことの本ではなく(といっても全然関係ないわけではないが)、さまざまなひとが日高氏の思い出を語った本である。
 

 「敗戦後論」の続きということで買ってきたのだが・・。この装丁なんとかならないのだろうか?




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