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今日入手した本

 

 「ホモ・ルーデンス」をテキストにした文化人類学(本書では比較文化学)の講義。
 

 音楽論あるいは音楽を聴くという行為をめぐる考察。
 

 最近の吉田氏は音楽以外のことを論ずることが多いは、本書はもっぱら音楽について語っている。
 

 ざっと目をとおした印象では、最後の三浦氏の「ニヒリズムとしての現代芸術」という現代芸術(特に絵画)論が秀逸。




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