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アードベッグ トリー・バン 19年 2025 バッチ7とは何者なのか?

どうもー、ウイスキーをこよなく愛するモルトでっす!

ネットを見ていたら、みんな大好きアードベッグのニュースが流れてきましたー

アードベッグ トリー・バン 19年 2025 バッチ7

そのニュースがこちら

www.gqjapan.jp

アードベッグ トリー・バン 19年 2025 バッチ7が登場するとのこと

 

う~ん、これは気になりますねー

ということで、ちょっと詳しく調べてみました

基本情報

基本的な情報は以下のとおり

 

リリース日:2025年7月25日(金)より、全国の酒類取扱店で数量限定発売 

熟成:バーボン樽とオロロソシェリー樽を使用し、シリーズ史上もっともオロロソシェリー樽の比率が高い仕上げ 

アルコール度数:従来の46.2%から大幅アップし、50.3%に

 

価格 税込 45,100円

 

アルコール度数50度っていうのが気になりますねー

シェリー樽比率が高いというのもアードベッグの甘さがどうなるのか、飲んでみたいなーー

 

でも、価格は45,000円

安いとは言えません

厳しいww

名前の由来

「トリー・バン」はゲール語で“歌う砂”という意味で、鳴き砂で有名なアイラ島西部のビーチの名前とのこと

 

ゲール語が好きですね

味わい・香り

さて、気になる味わいと香りを見ていきましょう

 

・色合い:深みのある黄金色 

・香り:タールや石炭の粉塵を思わせる濃厚なスモーキーさに、ペパーミントやユーカリの爽やかさ、柑橘の涼やかさが重なり合う 

・味わい:まずレモンピールやベルガモットの鮮烈な柑橘感。続いてスモーキーな波が押し寄せ、オロロソシェリー由来のジンジャー、クミンのスパイス感、乾いたココアパウダーやエスプレッソの深みある味わいが広がります 

・余韻:塩気のあるトフィー、焦げた木やタール、甘いヒースに温かさを感じさせるスパイスが長く続き、体の芯までじんわり温めてくれます 

スモーキーさは健在のようですね

読む限り、柑橘系が割と強めなのかな?

塩気のあるトフィーという表現が気になるところ

 

あー、飲んでみたいな~~

 

てなことで、アードベッグTENを飲んで気持ちを落ち着かせますw

 

ではでは、みなさんもよいウイスキーライフを~

 




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