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生き方自慢、これが他人に永遠に自慢できる才能と言えるでしょう

どうもよよよです

 

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嫌なら普通に辞めますと言って辞めたらいい

自我を持ってるから無断欠勤する?いや違う

自我を持ってない人間だから相手に面と向かって辞めますと言うのが怖いんだろ

陰湿に辞めることを復讐とする人間が多いが相手に反論の材料を与えるだけ、大してダメージにもなってないし

本当のダメージになるのはこちら側が毅然と労働者の権利に則って働くこと、これだけ

相手が悪魔だからってこちらまで悪魔になる必要はないわけ、そういう職場は勝手に今どき墜ちていくんだから

企業に対する復讐というか戦い方ってそういうことではなく、しっかり自分の立場を持って「これ以上は過重労働なんで仕事振ってこないでください」と毅然と言ったり、上司のパワハラセクハラに対して敏感な態度をとったり、上司が楽しそうに話してるところにそういえば◯◯さんサービス残業してませんでした?と話題に水を差したり、有休を何がなんでも全部消化したり残業を断ったり、そういうこちらの正当性を保ちつつ会社の足を引っ張る方法はいくらでもある、そのほうがよほど企業はこちらの扱いに難儀するからそういう戦い方をするべき、最後だけちょろっと無断欠勤してなんか復讐してやったぜ感でいるのはズレてる、

俺は工場時代、残業要請を断り続け、定時で帰り続けてそのせいで俺がやってる工程が遅れて、上司は苦肉の策で派遣さんを一度俺の工程に入れたけど、「でもそれって派遣法でダメですよね?」としつこくメールで送り続けた、派遣さんは担当できる工程が契約の時点で決まっている

定時で帰るのも俺は悪くないし残業時間をも月初から予定に組み込む会社が悪いし、その後の対応も派遣法に反する会社が悪い、俺に全て正当性がある話だ

無断欠勤なんかして相手に弱みを見せるのは悪手、毅然と雰囲気に流されず法律に則った働き方をすればブラック職場にとってはそれが一番の嫌がらせになるんだよ

 

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モバイル回線としては普通に使えますよ

ところで、株主優待の話聞きましたか?優待取りの即売却クロス取引が多いから6月末まで持ってないと半年しか楽モバの株主優待貰えなくなったんですって

改悪は改悪だけどわたしは1年中持ってるから問題なく1年間使えます、面倒だからそのままにしてるだけで楽天を応援してるとかではない

逆に言えば、そういう対策をしてくれるということはこの株主優待を今後も持続可能な優待として考えてるってことだよ、来年切るならこういう事はやらないだろう、そういう意味では朗報

SIMカード2枚させるスマホにpovoと株主優待楽モバの無料最強スマホは今後も活躍してくれる、この優待だけは俺の生活においてぴったりすぎるのであるうちは俺は続けたい

ちなみにいろいろ「あの優待もこの優待もいいですよ」と言ってくる読者が何人かいるが他は絶対にやらないので教えてくれなくていい、楽天の優待に始めるにあたって予想していたが案の定だった

個別株は破滅への道だと考えているのでやりません、なぜ投資信託なのかというとバカだからだ、投資はインフレに備えて必要だが自分で何かを判断することはできるだけ避けて丸く取ることにこだわる、そういう話は何度もしたのでしたくない、Xによくいる投資ばかり語るつまらない人間になりたくない、クオリティオブライフのためにどこかで明確に投資とは線を引く

最強無料スマホがあったところで誰からも連絡こないけどね

 

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皆さん大人ですからもう分かってるかもしれませんけど人生においてその年代に一番求められる能力は違い、人はそれを欲しそして持っているものは自慢するわけです

子供の頃は成績は自慢になるかもしれません、ただ大人になって俺は成績がいいんだ、なんて言ってたら惨めでしょう

子供なら成績良ければ、あるいはかけっこが速ければ自慢になる、10.20代になら見た目が良ければ、あるいはモテれば自慢になる、3040代なら昇進のスピードだったり年収でしょうか?

しかし彼らはより限定的な一過性のものを自慢しているんですよ、死に物狂いで手に入れてもいつかは廃れ「まだそんなことを誇りにしてるの?w」とバカにされる、これが僕からするとあまりにもしょうもない、わたしは幼少時から「本物」の自慢できるものが欲しかった

年収がいいだのかけっこ速いレベルの話ではなく、わたしは人生を掴み取った

いつかは自慢にならなくなるものを自慢するためにその場その場で競い合い蹴落とし合い闘争を繰り広げる、彼らを見てると涙がこぼれる

空虚、その一言につきる

しかし、リタイアの才能というのはそれがあるだけでもはや人生は成功しているんです、そして一過性ではなく生涯使える

年収や会社での立場、勤めてる会社の規模、そんな自慢してる人間に言ってやりたい、それが一過性だと気づかないのか?まだキミはそこにいるんだねと

それは当然、私から自慢されて、マウントされて然るべきだと思います、成績やモテ、年収自慢とは次元が違うとも言える

生き方自慢、これが他人に永遠に自慢できる才能と言えるでしょう

 




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