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弱者男性の強みもあります

どうもよよよです

 

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私立大までの費用を考えてるなら経済的虐待にはならないでしょう

わたしが「子供がいるのに親の勝手な都合でリタイア目指して家族に節約生活を強いて子供に不十分な教育しか施さないのは経済的虐待だ」という持論を展開する時に、頭に思い浮かんでる人物像はもっと程度の低い人間ですよ

世の中には鼻持ちならない連中がいて、自分がこさえた子供なのにその責任を取らずに子供より明らかに自分の安楽を優先させて家族に不自由を強制させる人間がいるんですよ

ずっと以前のことだが、まさにそういうやつが「よよよさんのファンです」とわざわざメールを送ってきたり、SNSでよよよファンを自称して、「今日もリタイアのために貯蓄!家族でうどんのみの食卓!」みたいなことをやってたんですよ、「家族旅行なんかリタイアの妨げなので行きませんよw」みたいな

そして、それらの行動をよよさん見習ってます、とかなんとか言ってて、はぁ?とその時俺はブチ切れたんだよ

俺は俺だけで完結させてるんだよ、周り巻き込んでるてめぇと一緒にするな!自分の下半身の結果でできた子供くらいせめて成人するまで不自由なく育ててからリタイアだのなんだの勝手にやれよ、お前なんかが俺のファン自称するなと言ったんですよ、あらゆることに中途半端な覚悟のくせに快楽に流されて子供作って快楽のためにリタイアを正当化して他人に不自由させる、そういう行き当たりばったりその場その場のノリで生きてる人間がおれは一番嫌いだから

それが例えば子供おらず嫁と二人一緒に将来のリタイアのために貧乏生活とかならいいよ、大人は自分でそれぞれ生き方を選べるんだから

でも子供がいるならダメ、仕事きついからリタイアしたいとか子供からしたら知ったことじゃない、経済的虐待になる、だったら最初から子供作るなって話になる

厳密にはあなたが言うようなどれくらいの経済レベルがあれば許されるのか?の話ではない、例えば頑張って稼いでも家族を養うには足りず貧乏な人はいる、それはわたしも虐待だと責めません、そういう話ではない

自身の優先順位として自身の欲望を優先さして子供を犠牲にしても構わないという幼稚な精神の人に対して言ってるんですよ

そういう人というか生き物の最低限の話をしたので子供の将来を考えてるなら大半の親は私の話に当てはまらないと思いますよ

 

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それが意外なことにクリアしたゲームは進捗としてそこまで増えてない気がする

限られた時間のなかの娯楽というのはやはり、「ない時間を縫ってここまでやったんだからクリアしなきゃ完遂しなきゃ」とせっかく投資した時間というリソースのサンクコストがかさんでいるんで、自身の中に義務感が生じてクリアまでいくことが多かったが、こうして時間が増えてみるとあれこれ試しはするが時間的な制約がないとそれまでの使用した時間というリソースに重きを置きにくく、自身の中に義務感が生じにくくなりクリアまで至ることもやや少なくなったように思う、どんな作品も最初から最後までずっと面白いなんてことはほぼなくチュートリアルの煩雑さに面倒さを感じたり戦闘に飽きたりストーリーの中だるみの瞬間がある、そんなときにもういいかとやめることも増えたように思う

良く言うとグルメになったかなという感じ、えり好みをするようになった、損切りできるようになった

特にストーリーものは最近きついね、ゲームは青少年向けなんだからしょうがないけどさ、少年が旅をしてボーイミーツガール、色々な大人の力を借りての成長物語にどうやって弱者男性が共感するんだって話、ゲーム制作者のおっさんのニチャ笑顔が浮かぶ説教じみたストーリーに「ケッ」となってしまう歳になってしまったんだよ

あはいはいここで仲間が死ぬのね悲しげなBGMねここ泣いたらいいの?と冷めている自分がいる、主にストーリーがあまりない作品やってます、洋ゲーとかはそのへんリアル志向だからまだいいね

 

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どの辺が腹立たしい?ちゃんと説明してくれないと分からない

そいつが社会的に人生うまくいってそうな人間だからルサンチマン的な思想からディスってるのだとしたら賛同できない、それはただの嫉妬

他者の生き方に嫉妬するな、他人に嫉妬しているうちは自分の人生を生きることはない

確かに私たちはつがいが見つからず哀れに一人で死んでいくジャップオスですけど、それはそれでいいじゃないですか

好きな物が自由に食べられて金も全て自分のために使えてゲームやアニメを何時間でも楽しめて好きな時間に自慰や昼寝がいくらでもできる、弱者男性の強みを活かしましょうよ

家でエロ動画見る場所がないからレンタル個室ビデオに通ってる哀れな既婚者もいるんですよ、子供の頃はなんのための場所なんだ?と思っててエロでも家で見ればいいじゃんと思ってましたけど

どこにも自慰する場のない既婚男の最後の砦と知ったときなんて悲しい場所なんだと涙がこぼれましたよ、本来心休まる家の中ですら家庭という名の社会ということです

家族という共同体としての幸せは個人の自由をある程度抑制した先にある幸せだということです、彼らはあらゆる場面で夫として父としての行動を求められる、自分の欲を後回しにしたり我慢しなくてはいけないこともある、個人の欲望を全解放したら家族への虐待になる

個人の自由や幸福をある程度犠牲にして彼らもその幸せを手にしている、そして彼らが手放したものをわたしらは持っている

無責任な弱者男性も実はそんなに悪くないってことです、無敵の人とはよく言うもので持たざるものの弱者男性には無限の可能性があると見ることもできる、既婚者に年中自分の欲に忠実な欲望を解放した生き方ができますか?って話、既婚者が羨むくらい自分ismを貫きなさいよ、まぁ反転してジョーカーになる可能性もあるが

個人の欲望を全解放なんてことは社会的立場のない弱者男性にしかできないんです、獣になれ

他人の持っているものばかり羨むな、あなたが持っている強みも必ずあります




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