どうもよよよです

働くことについて思うこと?
まぁコスパ悪いなと、1000円稼ぐのにスーパーで1時間レジ打ちなんて、はたから見てやってられない、という気持ちが年々強くなる
よく自分は働いてたなと思います
今現在はどんどん労働へのハードルが上がっていってます
働ける気がしないのです、こうして人とも会話せず寝てゲームしてメシを食いうんこするだけの生活をしていると社会性を失う段階はとうに過ぎ、「あれ?人間らしい動き方、声の出し方、顔の作り方ってどうやるんだっけ?」と鏡の前で顔を作ったりしています
夏などは家でパンツ一丁で過ごして買い物に出かけると「え?俺ってズボン履いて外に出たっけ!?」と一瞬ドキッとすることがある
働くとかいう段階ではない、俺が理想とする獣になりつつある、人間のやり方を忘れることがある
そうして自分の能力が落ちていくにつれ、世間の人間に対してはある種の念があるのは確かです、よくやるよな、と
その言葉の前にいろいろ感情がつきます
(俺はごめんだけど)よくやるよなぁ(コスパ悪いのに)よくやるよなぁ(あれだけテキパキできててすごい)よくやるよなぁ
諦観、尊敬、侮蔑、労働者へはあらゆる感情が湧いてきます
そうしてその感情すべてがわたしをさらに社会から遠ざけていると感じています、わたしはもう二度と社会人には戻れないのだと

「金かけなくてもいいゲーム作れる!」なんてのは理想論だよ、それがインディーズゲームなら仕方ない、工夫と努力で乗り切ろう!というのはインディーズゲームまで
日本の有名なゲーム企業が明らかにコスト削減して作りましたみたいなゲーム作ってきたらガッカリするだろ、世界と戦う気ないんかと、金かけんかいと
任天堂とか自分のゲーム機の独占にしたいからPCにゲーム出さないのもあると思うけど、他の世界のゲームと同じ土俵に立ちたくないからだよなと感じる、チャイナやメリケンのゴリゴリに巨額予算ゲームと比較されたら批判されてるのは目に見えてる、そういう小手先の手口はユーザーには伝わるんだよ
あと時流を読めてない
例えば最近は明らかにプレイヤーの報酬系の脳が弱ってきてて、快楽までの耐えられる苦労の量が減ってきている
ヴァンサバをはじめとしたローグライクの流行りもそうで、ゲーム始まってすぐ最高の快楽を得られるようでないとコントローラーを手放してしまう
ゲームのパチンコ化が激しくなった、ユーザーのチンパンジー化
もうじっくり策略を巡らせてレベル上げてジワジワ楽しい⋯なんて時代ではなくなってしまった、オールドゲーマーからしたら悲しいことではある
日本は明らかにジワジワ楽しい、を起源として作られてるが、もう少し前倒しでプレイヤーを気持ちよくする作りにしたほうが良いと思うわ、それがゲームという媒体にとっていいことか、とは分からないが売れるゲームと考えたら間違いなくそうだと思う

女性に対してあるいは社会に対して仕事に対して、どこにも男らしさを発揮出来なかった男の暴力による、ある種の男らしさの最後の発露、それがジョーカー行為であると?なるほど
女性や子供を狙うのも心では強者男性に屈服していることに他ならず大人の男に敵わないと深層で苦手意識があるから、そして自分を性的に無視してきた女性というもの全般への復讐も含まれていると言うのですね?
さんざん無視され人の認知から除外されてきた弱者男性の、世間から「認知される」最後の方法が他人に傷を負わせることであったと?ほうほう
男性ホルモンがもたらした他者への支配欲求の最後の行先がそこであるとするなら悲劇ですね
それプラス、日本社会の他人を必要以上に警戒し近づけさせない抑圧的な風潮、自己責任の冷酷な風潮が人の孤独感を加速させ、自暴自棄にさせ他人を害することに抵抗がなくなってしまうと?
事前にそういった弱者男性を社会が捕捉しようと思っても、男なら泣くな、情けないことをするな、という過去からある古風な男らしさの価値観が自らの孤独をアピールすることだったり他人からのサポートを得るときにしばしば障害になるとおっしゃるのですか?ふぅん
ジョーカー行為をただ一人の凶行だと切り捨てるうちはなにも変わらず、人を孤独にさせない社会的な取り組み、一人一人が価値観の押し付けはしない心の余裕を持つこと、価値観アップデートが必要であるとあなたは結論づけました
なんてひどいやつだ、犯罪者をかばうなんて!おまえもジョーカー予備群じゃないのか?!
わたしの母親はわたしに「あんた運転できないの?男のくせに」と言ってくるのですが、「そういう押し付けが人を殺すんだよ!」と母親に言い返すべきかもしれませんね
わたしはそういった社会的憎悪はリタイアすることである程度解消できています、わたしの生活を支えるために強者男性どもがバカみたいに競い合って働いてくれ税金を納めてくれるんですからそこで消化はある程度されます、さらにネットで社畜wwwと煽れば完璧
急にモテたり仕事ができるようになったり金持ちになったり、そんな奇跡を頼るよりも、社会的憎悪でおかしくなる前にリタイアするのが弱者男性の最適解かもしれません