どうもよよよです
日記
バリカンで頭を刈った、男らしい丸坊主にした、散髪に金を払うなんて言語道断
そんな丸坊主の男が、玄米納豆卵かけご飯か納豆パスタ、おかずは自分で漬けた大根の漬物を食べ、ボクササイズ1セット40分、ストレッチ1セット15分のノルマを日々こなしている
質実剛健って俺のための言葉だよね

投資資産等の確認、まだ俺の資産は中国小型株に入れ替わったりはしてないようだ
映画、インターステラーを見た
俺は不老不死になりたくてそれができないなら冷凍睡眠でもいい、なぜかと言えば遠い未来人間がどうなってるか知りたいからだ、そしてどんな結末を迎えるか
このままではあと数十年以内にはやばやと死んで、人間がどんな未来を生きてるかどうやっても知ることができない、しかしインターステラーでヒントを得た
俺がブラックホールにほど近い、惑星ミラで過ごせば重力の差は時間の流れの違いなので特殊相対性理論があーだこーだでミラ星1時間で地球で7年近い時間が過ぎるってことだ、24時間で168年!頑張って1年くらいゲームパスしながら過ごせば地球の終焉を見ることができる、ミラ星では高さ1キロメートルくらいの津波が来て宇宙船めちゃくちゃになってたけど気合でなんとかする
不老不死よりよほど現実的だ、ミラ星にさえ行ければ可能なんだから
読者がおっさんのガキみたいな妄想乙とか言ってたけど夢は信じれば叶うんだよね
それにしてもあの映画、最後はどうやって生きて帰ったの?ブラックホールのはるか向こう側に行ってきたのに
病院のベッドで目覚めたあたりでご都合主義だなと萎えたわ、いつものアメリカ人の映画じゃん、そこは死んどいたほうがリアリティあったのに
ハルマゲドンのエアロスミスの曲が流れながら帰ってくる展開から進歩してないね
常識的に考えたら死ぬしかないよね、という状況でも無理やり生きて帰らせるのは俺みたいに科学的に造詣が深い人間からすると「あ、科学考証が深い作品って聞いてたけどこれも商業主義のためにねじ曲げられた映画なのね」と感じてしまうな、まぁ面白かったけどね、85点

https://x.com/donki_donki/status/1924842551288152252?t=9hZalVrgUDiPxmaOQSXZIg&s=19
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杵築にドンキないのでスルー

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はずれ

『Revolution Idle』はいわゆる”放置ゲーム”だ。基本的には画面中央にある「円」が完成するのを待つこととなる。1ラップごとにスコアが上昇し、さらに画面上部にある乗数が0.01ずつ上昇する仕組みとなっている。乗数はラップごとのスコアに乗算されるため、増えれば増えるほどスコアは上がっていく。
俺くらいあらゆるゲームをやってると感じること、全てのゲームにおいてダメージとかレベルとか恋愛シミュレーションゲームにおける好感度とかのパラメーターがある
ゲームとは「これって画面の中の数字が増えてくだけだ」と思い至るのだ
じゃあ、数字が増えてくのを眺めるゲームでも結局は同じ、ゲームの本質とは数字が増えてくのを眺めること、そこに行き着くのである
このRevolution Idleは本質のゲームだ
円状のグラフが回ると、スコアが増える
スコアが増えるとグラフの回る速さが上がったり一周あたりのもらえるスコアなどの強化を買える
強化されるともっと数字が増えて、数字が増えると強化ができる、ものすごい速度で円が回り、応じてスコアがもらえる
ゲームってこれだよね、ということを思い出させてくれる
強化も最初は自分でクリックして買わなくてはいけなかったけど、「自動で強化を購入する」強化を購入したことで本当にただ見てるだけになった
俺はただスコアが増えるPC画面を見ている、これが俺の人生なのだ

そして1週間ぐらいこのゲームやりすぎて、そのうち、数字が増えすぎて、よく分からない単位になり読めなくなってしまった
なにより円グラフが回る速度が早すぎて完全に円になってしまった
画面に変化がなくなってつまらなくなって、アンインストールした、虚無を感じる
ゲームを通して人生の虚無を学んでいく…