199X年
FCIアジアインターナショナルドッグショー

堂々とした素晴らしい犬です。ロングヘアード。

セント・バーナードがこんなに沢山!と興奮しました。
1993年
JKCクラブ展?

おそらくロングヘアードの仔犬。

おそらくショートヘアードの仔犬。
まだ2カ月か3カ月とおっしゃっていましたが、キャンピングテーブルからはみ出しそうです!どんな大物に育ったでしょうか。
1999年
FCIアジアインターナショナルドッグショー

おそらくロングヘアード。

白い犬 (ピレニーズ) より奥に居る3頭が見えにくいのですが、左から
ジャイアント・シュナウザー、スタンダード・シュナウザー、グレート・デーン、グレート・ピレニーズ、ニューファンドランド、セント・バーナード、レオンベルガーです。
200X年
FCIアジアインターナショナルドッグショー

ショートヘアード。

ロングヘアード。
200X年
FCIアジアインターナショナルドッグショー


ロングヘアード。
セント・バーナードには、ショートヘアード (スムース・コート) とロングヘアード (ラフ・コート) 、2つのバラエティーがあります。
※以下、本のネタバレあり※
もし私がセント・バーナードに命名するなら「バムゼ」にします。「バリー」はつけません。
- 作者: サムストール,Sam Stall,河野肇
- 出版社/メーカー: 創土社
- 発売日: 2008/10/01
- メディア: 単行本
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並みいるヒーロー犬たちの中でも、セント・バーナードのバムゼのエピソードは輝いています。
ただ、こちらでは突然子供に噛みついているので、憧れだけで飼える犬種ではありません。どの犬にも言えることですが。
- 作者: 丸山健二
- 出版社/メーカー: 文藝春秋
- 発売日: 1991/03
- メディア: 文庫
- 購入: 1人 クリック: 1回
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「昔の本棚」以前に読んだと思います。なかなか胸糞悪い本なのでご注意ください。