切り取り動画をまとめたものです。
ざっと見るだけでも、今こういう状態なのかということが分かります。
アメリカ版サイレントインベージョン
Microsoftの技術者に浸透して、機密情報流してたみたいです。しかも、防衛、核に関わる機関にまで。ちょっと怖いですね。
やっぱり、軍事的に警戒している国の人を、どんどん入れるべきではないと思います。
島なら、島民に嫌がらせをして追い出せば、あっという間に中国人だらけになって、簡単に占拠できますよ。怖くないですか?
新聞記者と過激派が繋がっている。こういうの、ウクライナで起きたことをドキュメンタリー映画にしたあの話と似てると思う。
パターンの一つです。
因みに、石破さん辞めるなデモをしてるのは、こういう過激な左派の人たちです。
共産党、れいわ、社民などの赤い勢力です。
中国も、韓国の赤い勢力も、石破さんに辞めてほしくないみたいです。
左派は危険なんですよ。
騙されて深みに入る人もいるので、注意した方がいいです。事実を知れば、ゾッとするでしょう。だから、事実に対して彼らは陰謀論だとレッテル貼りをして、事実の情報から寄せ付けないように世論誘導している。
事実は、調べればすぐ分かることです。
ネットの偽情報を警戒してるけど、警戒すべきはやっぱりメディアですよ。メディアが出す情報をネットで拡散しているわけで、ネットにも保守的な記事と、左派的な記事とあるわけです。大抵は記事の内容を読めば、右寄りか左寄りかわかります。しかし、今の状況を分かっている人が読めばの話です。
因みに、誰も指摘する人いないんですが、そもそも当選の仕組みおかしくないてすか?
だって、二枚目の投票用紙に個人名書いてと皆んな言ってたんですよ? 一人しか選べない。
そりゃ、落ちる人も出てくるのは当然だと思う。更におかしいのは、個人票が多い人が落選して、共産党や社民のように、人気のない所から出た人が、個人票少ないのに当選している。
ちょっと見直した方がいいのでは? 頑張ってる人からすると不公平ですよね。
怖いのは、左寄りの政権が規制すれば、右寄りの情報をプロパガンダと認識してしまうことと、誰が偽情報を判断するかです。
判断する人が左寄りの人なら、右寄りの情報を削除しまくる。事実は右寄りの情報にあります。
そうなると事実が分からなくされるので、中国のようにプロパガンダを信じ込んでしまう国になるという危険がある。
例えば、目の前にいる人は犯罪者なのに、エリートのような様相をしいて、メディアに引っ張りだこ、そういう人が政治家の道に入りやすくなり、権力を乱用してしまうという、恐ろしい社会になってしまう。
規制するなら、まずはメディアに過激な人が入らないように、しっかりと身元調査して採用するようにした方がいいと思います。
フリーのジャーナリストには、国の資格試験、面談、免許が必要かもしれません。
そもそも、多様性とか言いながら、アメリカの専門家を招待してインタビューすることしないですよね。同盟国なのに。
思想テロが一番厄介かも知れない。
最近、ロシアに対して批判的な情報が出てきてますよね。中国と上手くいってた時は、ロシアに好印象な情報が出てました。
媚中メディアなので、これが物差しになる。
中国との関係がどうかで、メディアの報道の仕方が変わって来ている。
さて、寅さんから宿題が出されましたよ。
これを見抜く力のある政治家は誰かな?とね。
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