参考記事(日付は動画作成日)
*リンクは動画の説明欄にあります。
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・長年緊張状態にある米国と中国との学術パートナーシップは、最大の脅威に直面している
・トランプ大統領、中国が関税協定に違反していると非難
・ヨーロッパで中国に対抗する西側の最善の策は?米英同盟
・Nvidia CEO: AI の競合企業を後押しする中国の貿易障壁
・JPモルガンのダイモンCEO:米国は経営不行き届き問題に苦しんでいる
・トランプ政権:中国の「スローローリング」貿易コンプライアンス
・中国は海外のスパイ活動で米軍メンバーを標的にしていると元CIA支局長が警告
・トランプ大統領の関税計画は、法廷闘争が激化する中、不確実な未来に直面している
・中国が火星近くの小惑星からサンプルを採取するために宇宙探査機「天問2号」を打ち上げる
・二段階認証はもう役に立たない?「リアルタイムフィッシング詐欺」とは
その他、気になった記事や動画
深田萌絵さん、内乱容疑での逮捕なんてなかったでしょ? 内乱容疑で逮捕されるはずが、なぜか被害届を提出 でも事情聴取に応じないと、本当に逮捕されるかもしれませんよ
彼女は中国と近い関係にあるので注意した方がいいと思います。
ビジネスもそうだけど、お兄さんが中国人と結婚されてるとか。
彼女の話は、時々、共産党の代弁者になってます。彼女が保守だと思われていて、保守系の言論人ユーチューバーの何人かに接触しているんですね。その接触した人たちも、保守系だったのに方向性が少しおかしくなってる気がします。
中国に近い人が何故要注意かというと、本人ではなく身内の人が狙われやすいので注意が必要なんです。ましてや、ビジネス提携という関係を持っていたら、何らかの圧力が入っていると見ていいと思います。
もはや、やってることは共産党と同じです。バリバリの保守の萩生田さんを妨害したら、裏金問題がやっと収束して保守が動きやすくなったのに、また自民の保守が弱くなる。彼女がやってることは保守妨害です。
サイレントインベージョンのことを分かったように話していますが、保守を妨害することは中国を喜ばせているのと同じことですよ。
よく見てください!
まともな人が叩かれているんです!
物凄く重要なことを語ってくれています。これが保守ですよ。
日本が危険な状況なのに、夫婦別性が最重要だと思っているのは洗脳以外考えられません。
余程頭がおかしいか、洗脳されてるかのどっちかですよ。
国民の方は目覚めてきてるけど、政治家の方がプロパガンダにハマっているんです。
ウクライナに日本と同じような平和条項があると・・・
GHQの話も怪しくなってきましたね。GHQは実際にあったんだろうけど、問題はその後ですよ。どさくさに紛れて、中国のスパイが浸透して、その法律を各国に利用している可能性が高いような気がします。以前カナダで、中国の浸透により歴史問題を利用されたという話がありました。もう、世界中で同じことをやってると思った方がいいと思います。
ドイツも、もしかしてそうじゃないか?という気がしています。
こういうことに関しては、彼らは学習能力が高いんですよ。ずる賢いというか、頭はいいんだけど、もっと国にとっていいことに頭を使えばいいのに、考える発想が全て悪いことに繋がっている。何というか、やっぱりモラル・民度が驚くほど欠けていることが残念でならない。民度が育たないうちに急成長してしまったのが原因かもしれません。
【ニッポンジャーナル】江崎道朗&織田邦男が最新ニュースを解説!
2025-06-04 大連で2名の邦人が★されていた!公安発表で中国も騒然
日本のために頑張ってくれている政治家は、探せばいっぱいいるんですよ。
こういう人たちを応援しましょう!
批判ではなく応援することで効果が出ているんですよ。
よく観察して見てください。赤い勢力は、取ってつけた情報を拡散して標的を叩き落すことしかしない。人の足を引っ張るような意地の悪い発想しか思いつかないのが特徴です。
媚中メディアが持ち上げて応援しているのは腐った人ばかりです。
媚中メディアは、中国のために中国に対抗しようとする人は報道したがらない。
自分の国を守ろうという保守的な人は、国の中身を内側から変えようとする中国にとっては邪魔でしかない。だから保守を排除しようとするんです。
持ち上げるにしても、報道しない自由にしても、必ず理由がそこにある。
応援することで政治家にとっては励みになり、保守的な政治家が増えてくる。今までは自民党しか見えていなかったんです。でも、自民党の中でも保守的な政治家は残っています。こういう人を応援して、どんどん増やしていけばいいんです。赤い勢力と同じように、ただ叩くだけだと、まともな国民の意見は政治家には伝わらない。
そこが問題だったんです!
今までは、ただ叩かれるだけで終わってたんですよ。
こういった声が与野党から上がるようになってきたのは最近になってからです。
【吉川里奈】日本のルールの抜け穴をかい潜り破壊しルールをも変えようとする中国の侵略が止まらない。対応が遅い大臣にブチギレ【参政党】【保守】
外務省は中国人スパイの巣窟になっています…【浜田聡】【政治】
ヘグセス長官は「ジョー・バイデン前大統領の在任中、世界は無力な米国を目にしたが、もはやそうではない」と述べ、「米国は世界中で抑止力を再構築している」と語った。そして「インド太平洋地域での我々の将来は相互に結びついている」とし、「米国はこの地域と非常に深い関わりがあり、撤退することはなく、今後も留まり続ける」と明言した。
よかった、寅さん、中国のプロパガンダにハマったのかと思った😑
信号機が赤信号になったままでは、動くことが出来ない。




