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参考記事(日付は動画作成日)
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・トランプ:中国は先週の関税引き上げ以来「たくさん」と呼んでおり、取引は早ければ3週間後に行われる可能性があります
・CIA長官は、中国は#1の優先事項であり、米国史上最大の敵対者からの挑戦を提起していると述べている
・中国の経済的苦境は、関税戦争の中で本当の戦争を脅かしています
・元MLS選手のアーロン・ブペンザが中国のビルの11階から転落して死亡
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国際機関は既に中国化してしまい、中国にとって都合のいいルール改正をされてしまっている。中国の浸透目的は、内側から中国にとって都合のいいルールに変えることです。ここが理解できない人がいる。この「目的」がわかれば、今何が起きているか予想出来るはず。
左派・媚中勢力がしていることは、中国の熱心な協力者になっている。
寅さんがどうしてルール無視して、今回のような行動を取ったのか?
既に国際機関は中国化して機能していないと判断したからでしょう。
寅さんの考えてることが分からないと言ってるけど、ちゃんと情報見てたら分かりますよ。明後日の情報ばっかり拾ってるから分からなくなるんです。
財務省の上層部も、やられてるような気がします。中国に近い人が入り込んでいないか調査した方がいいと思います。外務省も同じ。家族関係も親族に中国人がいる場合はアウト、そういう人を上層部に入れたらだめです。本人ではなく、周囲の人に圧力をかけるのも中国のやり方の一つです。
ホリエモンが注目されている。今後テレビがどうなるのか楽しみですね。
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これ、日本は関係ないという話は「嘘」でした!
「2G」は、どのスマホも傍受できるようになっているそうです。
Androidには、「2G」だけをロックする機能が付いているものがある。
問題はiPhoneで、「2G」だけをロックする機能が付いていない。
*詳しくは動画で。
殆どの人がiPhone使ってますよね。
しかし、これを使ってSMSに入ってくるメッセージは中国語のようです。
ある意味、どういう目的で使おうとしているのか調査しないと怖いですね。
「詐欺」として使うのか? それとも中国人に向けてメッセージを送っているのか?
中国には「国防動員法」という、とんでもない法律があるので、有事になった時に、日本にいる中国人を誘導するために使われたら怖いですよね。
そろそろ、中国人は母国に帰ってもらった方がいいのでは・・?
なんと!選択的夫婦別姓のお困りごとは嘘だった!!!
旧民主党系のね、女性議員が言ってましたけども、男は姓が変わらないから結婚したことをね、隠してね、女性と交際できると、ところが女はね、姓が変わっちゃうから、結婚したことがバレるんだと、男よりも不倫しにくいって、だから選択的夫婦別姓を導入しろと・・
・・・え?😐
結局ね、左翼の思想ってそういうものなんですよ。騙されたらダメですよ!
これを熱心に聞いている政府も政府だと思いませんか?
こいつおかしいと思ったら、スルーした方がいいんですよ。
この連合の人もおかしい。
まるで信者のように信じ込んでいる。立民がやっていることは共産党と行動が同じ。
ほんと、しつこいですね。これが共産主義者の特徴です。
共産主義者というのは「共産党」の党員でなくてもなれる。人種・民族・性別年齢は関係なく、誰でも染まる可能性を秘めている。単純に「イデオロギー」に協力すれば、誰もが共産主義者です。「共産主義者=信者」、そう思った方が理解しやすいと思います。
基本的に、左派の主張(情報)は殆どプロパガンダ(イデオロギー)だと思っていいと思います。右派の方が事実に近い。だから、基本的に情報を拾うときは右側の情報を拾う。だた、右派の情報にもプロパガンダ(イデオロギー)が入っているものもあります。
アメリカから見ると中国は敵国。
この3カ国は日本を敵視しています。本来なら、この3カ国に対処できる防衛能力を持っていないといけない。これを妨害しているのは、左派や媚中の政治家ですよね。
中国からすると、日米韓の関係を分離したいので、分離させるようなプロパガンダを流しているわけです。対立させるよう嫌がる情報を流せば、関係が悪くなりますよね。そのためのプロパガンダ、偽情報ですよ。考え方を逆算すればプロパガンダは見抜きやすくなる。
彼らは人の感情を利用して世論を動かそうとしています。
情報を拾うのに余計な感情は必要ありません。←ここが重要だと思います。
熱心に勉強をしてきた人ほど、プライドやメンツがあり、そのせいで感情的になりやすくなっています。一度レールにハマると抜け出せなくなる。普通の人は、ちょっと違うなと思ったら方向転換が出来る。思考の柔軟性がプロパガンダを回避しているわけです。
中国がやっている浸透工作とは、日本人の協力者を使って侵略するための土台作りをしている。それが、日本だけかと思ったら世界の至る所でやっていた。
世界が中国を「脅威」とみる理由はそこにある。
日本でも、戦国時代には「兵糧攻め」とかで、心理戦など、敵を倒すために有利になるような仕掛けや罠をやってきてるじゃないですか? 今の中国はそれと同じことをしている。
それが中国からすると「戦わずして勝つ」孫子の兵法という伝統的な戦い方です。
中国の動きは、まるで戦国時代からタイムトラベルしたかのような動きをしている。今の時代、西側も日本も、そういう古典的な戦法は使おうとしてない。だから「戦う」と言えば軍事的な発想しか出てこない。
例えば「超限戦」というものはどんな戦い方なのか? 説明できる人はいますか?







