気になった海外ニュースのまとめ
参考記事
リンクは動画の説明欄に貼っています。
・コンドリーザ・ライス、エイミー・ゼガート:中国のDeepSeek AIは、イノベーションへの戦いをエスカレートさせています。見逃せない4つのトレンド
・少なくとも5つの米国企業の技術を搭載した中国のスパイ気球:レポート
・中国に厳しい態度をとることが、アメリカを再び健康にする
・中国は共産主義国から米国に流入する中、裕福なフロリダ州の飛び地付近で影響力を拡大
・5桁の広告購入は、中国が違法な電子タバコで市場を氾濫させる中、各国に取り締まりを促す:「トランプは正しかった」
・カナダは、中国の「悪意のある活動」が首相レースに干渉していると述べている
・中国の報復関税は、140億ドル相当の米国製品に効果をもたらす
気になった海外ニュースのまとめ
参考記事
リンクは動画の説明欄に貼っています。
・韓国:中国のDeepSeekが「過度に」個人データを収集
・中国アニメーション映画がハリウッド映画以外で初めて10億ドル以上を稼ぐ
・トランプ金属関税は金を推進し、圧力中国鋼
・VWはドイツ工場を中国に引き渡すのか?
・ヘグセス氏は、中国と国境の脅威に対するヨーロッパ人の「現実」が、米国が彼らの安全を保証するのを妨げていると警告
・マルコ・ルビオ:南北アメリカの黄金時代は今始まる
・レーガンの「力による平和」ドクトリンは、台湾政策でトランプ政権を助けることができるとグループは言う
寅さん政権が本気モードで対中国対策をしているので、日本の媚中メディアは、寅さんの印象を下げる報道をしています。中国の感情論でメディアの報道をみると、中国の必死さが伝わってきます。
USAID
前回のブログでも書きましたが、
いいことをしている所に、悪い人らがそれを悪用し、それに気付いた人たちが全て「悪」と思い込み、丸ごと悪と決めつけて叩いて、いいものも悪いものも、壊してしまおうとしている。
それが今起きていることです。
今、ネット上では、USAIDの批判的な情報が多く目立ち、擁護する情報は見えなくされているようにみえます。スパイチャンネルの動画でも、しっかり説明してましたが、何故かその動画が見当たらない。
寅さん政権がやっているのは、いいものは残して悪いものを排除しているだけです。
ハラノタイムスさんの動画は見えてました。
そもそも、アメリカの法律上、この組織を丸ごと廃止にすることは出来ないようです。
でも、悪いものを取り除いて組織を縮小し、内部から作り変えることは出来るようです。
これでいいんですよ😐
本来なら、いいことをする目的で作られた組織です。全て壊したら困る人たちがいっぱいいるわけです。
まぁ、支援団体の内容から、中国が絡んでいるのはわかりますよね。彼らが強引に人権問題に結びつけようとする理由が見えてきます😑
中国の感情論からみると、「ここからどうにかしてお金を貰いたい」のが見え見え。
わかっててそれに乗っかっている人もいるということだと思います。
ミャンマー詐欺団地
やっとメディアが積極的に報道し始めましたね。
オンラインゲームで誘ったみたいです。
オンラインゲームは、親の目が届かない部分なので怖いですね。ゲームで知り合ったとしても、ネット上と同じく、相手が見えないので、どういう人かわかりません。現実に知っている人以外は信用しすぎないことが重要です。
特にこういう詐欺事件が盛んな時代なので、外国人には注意した方がいいと思います。
ゲームの中で遊ぶだけならOKです。ゲームの中には課金もありますが、課金はダメと教育しておきましょう。
現実とゲームを切り分けることが重要だと思います。そこをちゃんと説明すれば分かると思います。たまに、ごっちゃにする人がいるんですよね。そういう人は、騙されやすいので注意をした方がいいですね。