今年、令和8年は羽黒山にとって特別な年、
御縁年になるというので、行ってきました。
御縁年(ごえんねん)」は、干支と神社仏閣の「開山・開創の年」「縁起のある年」が重なる特別な年で、その年に参拝すると何倍もの御神徳や十二年分の御利益を得られると信じられてきたそうです。

雪がとても多く
参道の木にも積もっていました。

案内掲示板も設置され、

手水舎で手を清めてお参りしました。
かわいい雪だるまが並んでいました。

境内の地図です。

参集殿も雪に覆われています。

三神合祭殿はシートで包まれています。

こちらでお参りをしました。
帰りに一服。

お土産屋さんで玉こんにゃくをいただきました。
特別な年ということもあって、
とても多くの方が参拝にいらしていました。