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ざざざーっといろんな本を読み返す。

ぼくは本には徹底的に線を引いたり書き込んだりして読む派。

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新しい学校の形、未来の学校の形を、もう一度0からしっかり考えようと、いろんな本を再読中。

線を引いたところを中心に読み返すなら、1冊20分もあればOKです。

ああ、ここに反応したのかぁ、と自分に出会い直す時間でもあります。

今週目を通した本。

 

  • 作者: ピーター M センゲ,ネルダキャンブロン=マッケイブ,ティモシールカス,ブライアンスミス,ジャニスダットン,アートクライナー,リヒテルズ直子
  • 出版社/メーカー: 英治出版
  • 発売日: 2014/01/30
  • メディア: 単行本(ソフトカバー)
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  • 作者: ミッチェル・レズニック,村井裕実子,阿部和広,伊藤穰一,ケン・ロビンソン,酒匂寛
  • 出版社/メーカー: 日経BP社
  • 発売日: 2018/04/12
  • メディア: 単行本
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  • 作者: トニー・ワグナー,陳玉玲
  • 出版社/メーカー: 玉川大学出版部
  • 発売日: 2017/05/18
  • メディア: 単行本(ソフトカバー)
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 ぼくにとって本は思考の触媒。着想を得て思考が進んだり広がったりする。

どの本も再読で、赤線を読み返すだけでいろいろ考えたり、思い出したりできる。

でも、学校教育のものばかり読んでいてもダメだなあ。新しい着想が生まれてこない。

読むものの幅を広げよう。

 

 

これはおもしろかった。

 

 

 




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