以下の内容はhttps://iwasen.hatenablog.com/entry/20140215/p2より取得しました。


すべての教育関係者必読の書ですね。

888ページの大著も、
終わりが見えてきました。




今はリーダーシップの章を読んでいます。
子ども、保護者、教室、学校、行政、そしてコミュニティまで視野に入れている本。
面白すぎて読むのが止まりません。


でもそれぞれのページで考えることも山ほどあり、
なかなか進まない本でもあります。


ようやく読み終えられるので、
終わったら2周目に入り、
それが終わるころ、
オトナのブッククラブをやりたいと思っています。



私たちは自らにこう問わねばならない。
「私のものの考え方が、子どもの学習を妨げているのではないか」
「私のしていることは、子どもを今の状態にとどめているだけではないか」

こうした厳しい問いかけがなければ、本書における「学習する組織」の考え方は、学校での仕事に表面的な変化をもたらすだけに終わるだろう。 (『学習する学校』496ページ)

まだまだボクたちにやれることはありそうです。
まだまだボクは成長できそうです。





以上の内容はhttps://iwasen.hatenablog.com/entry/20140215/p2より取得しました。
このページはhttp://font.textar.tv/のウェブフォントを使用してます

不具合報告/要望等はこちらへお願いします。
モバイルやる夫Viewer Ver0.14