以下の内容はhttps://itokoichi.hatenadiary.com/entry/20151220/p2より取得しました。


フェイスブックの「ニュース配信サービス」、世界の有力メディアが一斉になびく一方で日本のメディアは沈黙

 このように、世界中のパブリッシャーがどうしてほぼ同時に、フェイスブックの新しいニュース配信サービスになびいたのだろうか。どうも見境もなく飛びついるのではないようだ。IAサービスで提携しているパブリッシャーは前々から、コンテンツ流通プラットフォームとしてフェイスブックを積極的に活用していたのである。これまで各パブリッシャーはフェイスブックページを設け、そこにニュース記事をリンク情報(リンクシェア)の形で投稿していた。その記事がファンのニュースフィードに掲載されたりしていたのだ。この2〜3年の間にフェイスブックページのファン数を急増させ、投稿記事が一段と拡散するようになっていた。その結果として、大量のトラフィックがパブリッシャーサイト(ホームページ)に流入するようになった。つまり、世界の有力パブリッシャーの多くは、フェイスブックのプラットフォームに大きく依存しているのである。




以上の内容はhttps://itokoichi.hatenadiary.com/entry/20151220/p2より取得しました。
このページはhttp://font.textar.tv/のウェブフォントを使用してます

不具合報告/要望等はこちらへお願いします。
モバイルやる夫Viewer Ver0.14