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完全ワイヤレスイヤホン「JBL LIVE BEAM 3」!「ザ ロイヤルパークホテル 銀座6丁目」開業【まとめ記事】

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ハーマンインターナショナル株式会社は、アメリカ カリフォルニア発祥の世界最大級のオーディオブランド「JBL」より、ハイレゾワイヤレス対応ハイブリッドノイズキャンセリング搭載の完全ワイヤレスイヤホン「JBL LIVE BEAM 3(ライブビーム 3)」を2024年6月7日(金)より発売する。また、4月より開始している春キャンペーン「わたし、響け!」の第2弾として、人気若手アーティスト・詩羽さん(水曜日のカンパネラ)をイメージキャラクターに起用したWEBCMやビジュアルも新たに公開する。

三菱地所ホテルズ&リゾーツ株式会社は、首都圏エリアで6店舗目、銀座エリアで3店舗目となる「ザ ロイヤルパークホテル 銀座6丁目」を2024年5月30日(木)に開業した。ホテルが建つ銀座 6 丁目(旧木挽町周辺)は銀杏並木が美しい昭和通りに面しており、歌舞伎座 、築地場外市場、主要百貨店やブランド店の並ぶエリアにもほど近く、最寄り駅の東銀座駅は羽田空港・成田空港から電車やバスでアクセス至便な立地だ。ビビッドな色合いと丸みを帯びたデザインに、歌舞伎座の定式幕や昭和通りの銀杏並木の色味をホテル全体に採用し、鮮やかで心おどる宿泊体験を提供する。

大谷翔平選手「お~いお茶」巨大屋外広告が掲出!大谷選手「お〜いお茶グローバルアンバサダー」としての所信表明を発信
株式会社伊藤園が展開する世界No.1の無糖緑茶飲料ブランド「お~いお茶」(※1)は、グローバルアンバサダーの大谷翔平選手との新たな施策『国内外85か所以上の屋外広告ジャック』を実施する。5月31日(金)から大谷翔平選手の地元である岩手県の盛岡駅の屋外広告を皮切りに、国内12都道府県82か所、ニューヨークやロサンゼルス、韓国、台湾の海外6か所で順次公開する予定。同社は引き続き、「お~いお茶グローバルアンバサダー」に就任した大谷翔平選手と共に、全世界新聞60紙掲載に続いて、お茶の魅力を国内外に発信していくとしている。


手をかざすだけでライトのON・OFFができる!モーションセンサー付きLEDヘッドライト
サンワサプライ株式会社は、手をかざすだけでライトのON・OFFが可能なモーションセンサー付きLEDヘッドライト「LED-HL1」を発売する。軍手をしていても手が汚れていても気にせず使用でき、暗所での点検作業や災害時、アウトドアなど幅広いシーンで使用できる。頭に装着するタイプなので視界方向を確実に照射、点検作業やアウトドアなど、手元を明るく確認したいときにおすすめだ。両手が自由に使えるので、作業がしやすい。バンドの長さを調節できるアジャスター付きで、ヘルメットや帽子の上からでも装着できる。作業用の軍手をつけている時や、手が汚れている時でも、さっと手をかざすだけでライトをON・OFFできるモーションセンサー機能を搭載している。モーションセンサー機能はボタンで解除することも可能だ。


ドッキングステーション用のACアダプタに最適!USB PD100W対応のケーブル一体型AC充電器
サンワサプライ株式会社が運営している直販サイト『サンワダイレクト』は、最大100WのUSB Power Delivery規格出力に対応し、ドッキングステーションを接続したノートパソコンにも安定して給電できる、USB Type-Cケーブル一体型のAC充電器「700-AC038BK」を発売した。USB端子が複数あるACアダプタは、機器を接続するたびに電力配分調整が行われて通信と電力が途切れてしまう。端子が1つしかないACアダプタなら通信と電力が途切れず、パソコンを快適に使用できるので、ドッキングステーション用のアダプタに最適だ。


LDAC対応 サウンド、ノイキャン、装着感、すべてが進化!完全ワイヤレスイヤホン「JBL LIVE BEAM 3」
ハーマンインターナショナル株式会社は、アメリカ カリフォルニア発祥の世界最大級のオーディオブランド「JBL」より、ハイレゾワイヤレス対応ハイブリッドノイズキャンセリング搭載の完全ワイヤレスイヤホン「JBL LIVE BEAM 3(ライブビーム 3)」を2024年6月7日(金)より発売する。また、4月より開始している春キャンペーン「わたし、響け!」の第2弾として、人気若手アーティスト・詩羽さん(水曜日のカンパネラ)をイメージキャラクターに起用したWEBCMやビジュアルも新たに公開する。


旅の記憶に彩を添える「GINZA POP」がコンセプト!「ザ ロイヤルパークホテル 銀座6丁目」本日開業
三菱地所ホテルズ&リゾーツ株式会社は、首都圏エリアで6店舗目、銀座エリアで3店舗目となる「ザ ロイヤルパークホテル 銀座6丁目」を2024年5月30日(木)に開業した。ホテルが建つ銀座 6 丁目(旧木挽町周辺)は銀杏並木が美しい昭和通りに面しており、歌舞伎座 、築地場外市場、主要百貨店やブランド店の並ぶエリアにもほど近く、最寄り駅の東銀座駅は羽田空港・成田空港から電車やバスでアクセス至便な立地だ。ビビッドな色合いと丸みを帯びたデザインに、歌舞伎座の定式幕や昭和通りの銀杏並木の色味をホテル全体に採用し、鮮やかで心おどる宿泊体験を提供する。


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JBL

LDAC対応 サウンド、ノイキャン、装着感、すべてが進化!完全ワイヤレスイヤホン「JBL LIVE BEAM 3」

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ハーマンインターナショナル株式会社は、アメリカ カリフォルニア発祥の世界最大級のオーディオブランド「JBL」より、ハイレゾワイヤレス対応ハイブリッドノイズキャンセリング搭載の完全ワイヤレスイヤホン「JBL LIVE BEAM 3(ライブビーム 3)」を2024年6月7日(金)より発売する。また、4月より開始している春キャンペーン「わたし、響け!」の第2弾として、人気若手アーティスト・詩羽さん(水曜日のカンパネラ)をイメージキャラクターに起用したWEBCMやビジュアルも新たに公開する。

ワイヤレス対応のデバイスが増えてきた現代において、オーディオ市場でもケーブルが無いことによる快適さにより人気を集める完全ワイヤレスイヤホンは、音楽を聴くだけのデバイスにとどまらず、より高いQOLを求める人々の必需品となっている。

このような背景のもと、「JBL」より2022年に登場し、手に取りやすい価格帯ながら多彩な機能を搭載したことで幅広いニーズに応えるモデルとして人気を博した「JBL LIVE FREE 2(ライブフリー 2)」は、現在に至るまでも好調な売り上げを記録している。また、「完成された装着感と、新次元の絶対音質」をコンセプトに、2023年にフラッグシップモデルとして発売した「JBL TOUR PRO 2(ツアープロ 2)」は、サウンド、デザイン、機能そして装着感など総合的な革新性の高さからオーディオ市場でも大きな話題を呼び、多くの受賞実績を獲得するなど高評価を得た。

この2モデルを筆頭に、現代の完全ワイヤレスイヤホンへの需要の高さと、あらゆるライフスタイルシーンに対応できる豊富なラインナップを展開する「JBL」に、完全ワイヤレスイヤホンの“新スタンダード”となるモデル「LIVE BEAM 3」が加わる。「LIVE BEAM 3」は、ブランド初のハイレゾワイヤレスに対応した完全ワイヤレスイヤホンであり、ノイズキャンセリング機能やマイク性能なども最先端のサウンドテクノロジーを採用。フラッグシップモデル譲りのディスプレイ付きスマート充電ケースも踏襲した利便性の高さや、究極の装着感など、ブランドが培ってきた高品質な技術力を凝縮している。ストラップホール付きの充電ケースで携帯性も高め、クールでエレガントな印象を与える4色のカラーバリエーションで個性を彩る。

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「LIVE BEAM 3」は、従来の完全ワイヤレスイヤホンの役割である音楽や動画視聴といったサウンド体験に留まらない、高品質なスマートバイスのひとつとして、日常生活により豊かで新しい体験を提供する。

<主な仕様>
製品名 : JBL LIVE BEAM 3(ライブビーム 3)
タイプ :リアルタイム補正機能付ハイブリッドノイズキャンセリング搭載完全ワイヤレスイヤホン
カラー :全4色(ブラック・シルバー・ブルー・パープル)
Bluetooth:バージョン5.3(LE Audio対応予定)
ノイズキャンセリング:リアルタイム補正機能付きハイブリッド
外音取り込み機能 :○
ハイレゾ対応 :○
対応プロファイル:A2DP V1.4, AVRCP V1.6.2, HFP V1.8
使用ユニット :10㎜径ダイナミックドライバー
周波数特性 :20 Hz - 40 kHz
対応コーデック :SBC, AAC, LDAC, LC3(対応予定)
防水等級 :イヤホン本体:IP55※1, 充電ケース:IPX2※2
重量:イヤホン本体:各5g, 充電ケース:71.4g
連続使用時間※3:
[Bluetooth接続]
・ANCオフ時:約48時間(イヤホン本体 約12時間再生+充電ケース使用 約36時間)
・ANCオン時:約40時間(イヤホン本体 約10時間再生+充電ケース使用 約30時間)
[LDAC接続]
・ANCオフ時:約36時間(イヤホン本体 約9時間再生+充電ケース使用 約27時間)
・ANCオン時:約24時間(イヤホン本体 約6時間再生+充電ケース使用 約18時間)
※急速充電対応(10分の充電で約4時間再生可能)
マルチポイント:○
Dual Connect(片側使用):○
イコライザー:○
パーソナライゼーション:Personi-Fi 3.0
スマート充電ケース:○
付属品: 充電用 USB Type-Cケーブル, イヤーチップ4サイズ ※Mサイズ装着済み
発売日:2024年6月7日(金)
価格:オープン価格 ※JBLオンラインストア販売価格 28,050円(税込)

※仕様や価格は変更となる場合がある。

※1 防水性能IP55は、粉塵が内部に侵入することを防止、または若干の侵入があっても正常な運転を阻害しない。また、いかなる方向からの水の飛沫によっても有害な影響を受けない、と定義されている。
※2 鉛直から15度の範囲で落下する水滴からの悪影響から免れると定義されている。
※3 充電・再生時間は使用環境により異なる。

完全ワイヤレスイヤホン「JBL LIVE BEAM 3」製品情報

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JBL

オープンスタイルでも妥協ないダイナミックサウンド!「JBL SOUNDGEAR SENSE」発売へ

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ハーマンインターナショナル株式会社は、開放された音の世界を提案するイヤーウェア完全ワイヤレスイヤホン「JBL SOUNDGEAR SENSE(サウンドギア センス)」を2023年10月13日(金)より発売する。

■耳をふさがない2ウェイのオープンスタイル
本モデルでは、空気伝導方式によるオープンスタイルを採用。音波による鼓膜の振動を通して音を聴くため、一般的なイヤホンと同様の自然なリスニング体験が可能だ。完全に耳をふさぐことがなく、音楽を楽しみながらも周囲の音が届き、安全性も確保された“ながら聴き”に特化したスタイルを提案する。

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■装着感もパーソナライズ。角度調整可能なイヤーフック構造を採用
イヤホン本体は、4段階で角度調整可能なイヤーフック構造を採用、ご自身の耳に合う角度にパーソナライズできるため、快適な着け心地を実現すると同時に低音から高音域までワイドレンジかつパワフルなJBLサウンドを届けることを可能にした。また、脱着式ネックバンドを付属しており、イヤーフックの先端に装着することでイヤホン本体の紛失のリスクも軽減。シンプルなイヤーフックのみか、落下の心配もないネックバンドスタイルの2ウェイを選べる新デザインだ。汗やちょっとした水しぶきに強いIP54※3の防水防塵にも対応しているため、運動時などでも安心して使用できる。

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■極限まで音漏れを軽減し音質も妥協しない"OpenSoundテクノロジー"
大口径16.2mmダイナミックドライバーと独自のBASSエンハンスメント(低音強化アルゴリズム)を含む特別なサウンドチューニングにより、JBLらしいパワフルな低音域とクリアな高音域の両立を実現する。また、オープンスタイルならではの音漏れの懸念も解消。ドライバーユニットが前後に振動することで、音波の位相が 180 度異なる場合に生成される逆位相サウンドを当てることで音の拡散を低減させ、音漏れを最小限に抑えプライバシーも守る。専用の「JBL Headphones」アプリではイコライザー設定も可能なため、お好みのサウンドを作成して音楽を楽しめる。

■最大約24時間再生※2を可能にしたロングバッテリー
最大約24時間の連続再生(イヤホン本体約6時間+充電ケース使用18時間)※2を実現。長時間の音楽・動画視聴でも頻繁な充電切れを心配せずに使用できる。また、約15分で約4時間分チャージ可能な急速充電にも対応しており、急な会議の予定や外出時などイヤホンが必要になった場面でも安心だ。

■2台のデバイスに同時接続可能なマルチポイント対応
2台のBluetoothデバイスに同時接続とスムーズな切り替えが可能な「マルチポイント」に対応。普段、音楽再生をしているスマートホンなどにBluetoothで接続しながら、デスクトップやタブレットなど他のデバイス1台ともペアリングできるため、電話着信があっても聞き逃しや取り逃しを防ぐことができる。

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■片方のイヤホン単体使用も可能な「デュアルコネクト+Sync」機能
JBLの完全ワイヤレスイヤホン他モデルと同様に、左右どちらか片方のイヤホンだけでも使用可能なデュアルコネクト機能を搭載。片方のイヤホン単体で音楽再生や通話が可能なため、残りの片側を充電しながら、もう一方で音楽や動画視聴も楽しめるなど、ながら聴きやバッテリーの節約にも貢献する。再度両側を着用すると、自然とステレオ再生(左右再生)に戻るところも、ストレスフリーなオーディオ体験を実現しているポイント。また、「Sync」機能により、一度ペアリングしたデバイスへの2回目以降の接続は、充電ケースを開くと自動的にペアリングが開始されるため、接続の手間やわずらわしさを軽減するGoogle Fast Pairにも対応している。

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■合計4つの通話用マイクで屋外でもクリアな音声通話を実現
イヤホン内部に左右合計4基のビームフォーミングマイクを搭載。異なるマイクでの集音により、環境音と話している声を的確に切り分け、周囲が騒がしい環境下においても、話し声だけを明瞭に届けることが可能だ。電話や音声通話はもちろん、リモート会議やオンライン講義などでも質の高い双方向コミュニケーションを実現する。

<主な仕様>
製品名:JBL SOUNDGEAR SENSE(サウンドギア センス)
タイプ:イヤーウェア完全ワイヤレスイヤホン
カラー:全2色(ブラック・ホワイト)
Bluetooth:バージョン5.3 (LE Audio対応予定)
対応プロファイル:HFP 1.8, A2DP 1.4, AVRCP 1.6.2
ユニット:16.2㎜径ダイナミックドライバー
周波数特性:20Hz – 20kHz
対応コーデック:SBC、AAC、(LC3対応予定)
防水規格※3 :IP54(イヤホン本体のみ)
重量:イヤホン本体各約13.1g 、充電ケース約69.5g
連続使用時間※2 :イヤホン本体約6時間+充電ケース使用約18時間=最大約24時間 急速充電対応(15分の充電で約4時間再生可能)
付属品:充電用USB Type-Cケーブル、脱着式ネックバンド
発売日:2023年10月13日(金)
標準価格:オープン価格 ※JBLオンラインストア販売価格 22,000円(税込)
※仕様や価格は変更となる場合がある

※1 全国の家電量販店、パソコン専門店、ネットショップなどから収集した実売データ「BCNランキング」にもとづき、1年間の累計販売数量が最も多かった企業を部門ごとに表彰する「BCN AWARD 2023」にて、ワイヤレススピーカー部門の第1位を5年連続で獲得した。
※2充電・再生時間は使用環境により異なる。
※3 防水性能IP54は、粉塵が内部に侵入することを防止、または若干の侵入があっても正常な運転を阻害しない。また、いかなる方向からの水の飛沫によっても有害な影響を受けない。と定義されている。

ハーマンインターナショナル株式会社

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2021-05-21

防塵防水にも対応した最高峰のオールラウンダー!ポータブルBluetoothスピーカー「JBL BOOMBOX3」

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ハーマンインターナショナル株式会社は、アメリカ カリフォルニア発祥の世界最大級のオーディオブランドであり、日本においてワイヤレススピーカー4年連続販売台数No.1※1に輝く「JBL」より、存在感のあるキャビネットサイズから繰り出されるパワフルなサウンドが特長のポータブルBluetoothスピーカー「JBL BOOMBOX(ブームボックス 3)」を2022年9月9日(金)より発売する。

■より高音質で音楽を堪能できる
「JBL BOOMBOX3」は、JBLが展開するポータブルBluetoothスピーカーの中でも最大級のキャビネットサイズから繰り出される圧巻のパワフルサウンドで人気の「BOOMBOX」シリーズ最新モデル。スピーカー構成の見直しにより、前モデルよりも更に進化したサウンドを楽しめるようになった。長円形サブウーファーを1基、そして、左右2基のミッドレンジドライバーとツイーターを同軸上に配置した3ウェイスピーカーシステムを採用したことで、今まで通りの大迫力の低音とクリアで抜けの良い高音域はもちろん、極めて高い定位感を実現することでより高音質で音楽を堪能できる。

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また、筐体デザインもさらにブラッシュアップし、流線形が強調されたシルエットに仕上がった。「BOOMBOX」シリーズを印象付ける大きなハンドル部分は、樹脂製からアルミニウム製に刷新したことで高級感が増し、握った際の手馴染みの良さも向上している。ハンドルの内側には滑り止めシリコンラバーもあしらっているため、持ち運びの際も安心だ。本体正面のブランドロゴも「JBLボールドデザイン」にリニューアルし、筐体とロゴのカラートーンを併せる「TONE on TONE(トーンオントーン)」を採用したことで、より存在感のある外観にアップグレードしている。

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最大約24時間※2 の連続ワイヤレス再生とチャージ機能、スピーカーを複数台接続可能な「PARTYBOOST」機能は前モデルより踏襲し、本モデルから防水性能のほかに防塵性能も加わったIP67※3に新対応。砂塵による汚れが気になる屋外などでもより安心して使用できるようになった。

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さらに、最新の本モデルでは、JBLのポータブルBluetoothスピーカーでは初となる最新規格「Bluetooth バージョン 5.3」に対応し、また注目の「LE Audio」規格にも対応予定。進化したサウンドクオリティと洗練されたデザインにより、圧倒的な存在感を放つ「JBL BOOMBOX3」で、よりパワフルで上質なJBLサウンドを体感できる。
また、「JBL BOOMBOX3」は、現在開催中の「買って当てよう!先着1万名様のプレゼントキャンペーン」の対象商品だ。

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<「買って当てよう!先着1万名様のプレゼントキャンペーン」概要>
対象期間に、JBLの正規販売店にて対象製品を購入した先着1万名に、QUOカードPayが必ずもらえるプレゼントキャンペーンを実施している。
・対象購入期間:2022年7月20日(水)~9月11日(日)(先着1万名)
・応募受付期間:2022年7月20日~9月30日(金)23:59
       ※応募受付期間最終日までに1万名に達した場合は、期限前の場合でも
        その時点で締め切りとなる。
・プレゼント内容:先着1万名に「QUOカードPay 500円分」をプレゼント
・応募ページ:https://jp.jbl.com/SummerCampaign2022
・応募方法:1.JBL正規販売店およびJBL公式ストアで対象商品を購入
      2.公式サイトの応募ページ( https://jp.jbl.com/SummerCampaign2022)から
       フォームに必要項目を記入し購入証明書(レシート等)の画像をアップロード
      3.内容確認後、約2ヶ月以内にメールでQUOカードPayを送付
・対象商品:公式サイトの応募ページをご覧ください。( https://jp.jbl.com/SummerCampaign2022)

【主な仕様】
製品名      :JBL BOOMBOX3
タイプ      :ポータブルBluetooth スピーカー
カラー      :ブラック
再生時間・充電時間:約24時間再生※2・約6.5時間充電
防水機能     :IP67※3
サイズ(H x W x D):257×482×200(mm)
重量       :約6.7kg
Bluetooth     :バージョン 5.3(LE Audio アップデート対応予定)
対応プロファイル :A2DP 1.3, AVRCP 1.6
スピーカー構成   :189 x 114 mm 長円形サブウーファー、80.9 x 80.9 mm ミッドレンジドライバー x 2、
           20 x 20 mm ツイーター x 2
最大出力     :最大80W + 40W×2 + 10W×2
周波数特性    :40Hz – 20kHz
付属品      :電源ケーブル(2.0m)
発売日      :2022年9月9日(金)
価格       :オープン価格
          ※JBLオンラインストア販売価格66,000円(税込)

※1 全国の家電量販店、パソコン専門店、ネットショップなどから収集した実売データ「BCNランキング」にもとづき、1年間の累計販売数量が最も多かった企業を部門ごとに表彰する「BCN AWARD 2022」にて、ワイヤレススピーカー部門の第1位を4年連続で獲得した。
※2 充電・再生時間は使用環境により異なる。
※3 防塵・防水性能IP67は、粉塵がスピーカー内部に侵入しなく、水深1mの水中にスピーカーを最大30分間入れても浸水しないと定義されている。

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