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開発基盤ツールのHelm charts

開発基盤ツールをKubernetesで運用する時に使えるHelm chartsを調べたのでまとめました。開発支援ツールやDevOpsツールという言い方もあるかもしれません。

Atlassian JIRA Software

オフィシャルのHelm chartやDockerイメージはありません。検索したところ以下のHelm chartがあります。

Atlassian Confluence

AtlassianオフィシャルのDockerイメージが公開されています。

オフィシャルのHelm chartはありません。検索したところ以下のHelm chartがあります。

Nextcloud / ownCloud

ownCloudはオフィシャルのHelm chartがあります。

NextcloudのHelm chartですが、以下のPull Requestがレビュー中なので近日中に使えるようになると思います。

Mattermost

オフィシャルのHelm chartがありますが、まだstableではないようです。

GitLab

オフィシャルのHelm chartが公開されています。OmnibusとCloud Native Chartの2種類があります。

今のところCloud Native Chartはアルファ版なので、Omnibusを使う方がよさそうです。ただし、OmnibusはコンテナレジストリやMattermostなども付いてきます。私の環境では上記のHelm chartを使わず、公式のDockerイメージを使っています。

Jenkins

オフィシャルのHelm chartがあります。Jenkins MasterとJenkins Agentが提供されています。

SonarQube

オフィシャルのHelm chartがあります。

Nexus

オフィシャルのHelm chartがあります。





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