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Unityの背景グラデーション描画用スクリプトをGitHubでForkしてLWRPに対応した

Steamのレビュー待ちのあいだにスマホ用のカジュアルゲームを作っていて、背景に困って 適当なグラデーションでぬりつぶせないかな と探していたらいいものが紹介されていらっしゃった。

baba-s.hatenablog.com

github.com

でも今作っているゲームは LWRP (LightWeightRenderPipeline) で作っているので、このスクリプトは使えない...

なら自分でやっちまうか と思い立ったが吉日、そういえばGitHubもろくに使っていなかったのでこの際 Fork とやらをやってみた。

f:id:sugar_affordance:20190626193223g:plain

github.com

LWRPの拡張

LWRPでも CommandBuffer は使えるが、Cameraに対するスクリプトではなく SciptableObject を用意してプロジェクトに設定する形らしい。

GitHubでフォーク

GitHubの右上にある Forkボタン を押したら速攻で自分のリポジトリにフォークされてあせったw

LWRPに自分のスクリプトをはさむ方法は下記のサイトを参考にした。

connect.unity.com

上記サイトのとおりにやったら難なく完了。ただ ScriptableRendererFeature アセットにあたるものは Custom Forward Renderer アセット の下に自動で作成されたので、自分で作る必要はなかった。
というか自分で作ってしまうと、シリアライズしたい値を参照できない

ソース作成でやったことは、ほぼ元ソースをコピペしてScriptableObjectにしただけ。

github.com

READMEとGitのログは適当...


うまくまとまらなかったので思い立ったら追記




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