フォントファイル(ttf, otf)をそのままアプリにブチ混むと、そこそこの容量になる。
あらかじめ使用する文字がわかっているなら、その文字だけインポートすることで大幅な容量の節約になります。
やりかたは簡単で、フォントファイルを選択し、
Character欄で Custom Setを、
Custom Chars 欄に使う文字列を入力し、Applyボタンを押すだけ。

ビルド時に 1MB近くあったものが、極小になりました。

当然ですが、インポートしていない文字は使えません。
フォントファイル(ttf, otf)をそのままアプリにブチ混むと、そこそこの容量になる。
あらかじめ使用する文字がわかっているなら、その文字だけインポートすることで大幅な容量の節約になります。
やりかたは簡単で、フォントファイルを選択し、
Character欄で Custom Setを、
Custom Chars 欄に使う文字列を入力し、Applyボタンを押すだけ。

ビルド時に 1MB近くあったものが、極小になりました。

当然ですが、インポートしていない文字は使えません。