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んめ~!(うまい)新潟県魚沼「いちば屋」コシヒカリおにぎり

バイクに乗るといつもより倍食う」

昔から伝わることわざ通り、バイクで出掛けると確かに公共交通機関や車で移動するよりお腹が減る。5月の新緑の中を走っていて空腹を感じた場所が新潟県魚沼市だったら、うまい米の代名詞魚沼産コシヒカリを食べるしかないよね。

というワケで「おにぎり 魚沼産コシヒカリ100%使用」というノボリを見て、バイクのエンジンを止めたのは国道17号線沿い、小出魚市場直営のおにぎり屋『いちば屋』さん。

どんどんどうも〜(魚沼の方言でこんにちわ〜)

お店に入ったのは午後2時過ぎ。ヘルメットでぺったんこの髪型を気にしつつ逸る気持ちでショーケースを覗くと、たくさん並んでいたハズのおにぎりがほぼ無い!昼にほとんど売れてしまったみたい。なんてこと…

ヨヨヨとソフトクリームの看板で体を支えなければならないほど落胆していると、「注文していただければ握りますよ」と店員さんから嬉しい声掛けが。えっ、いいの⁉ ホント!? ありがとの~!(ありがとう)

▲栄養バランスも死角なし

嬉しすぎて、おにぎりを二つも頼んでしまったのでした。あささささ…(あちゃ~)でも美味しそう~。

握りたてなのでおにぎりはあったかぽっぽ(温かい)。そして汁物も欲しいな~、からのもつ煮チョイス。我ながらナイスオーダーじゃないでしょうか。

▲【釜炊きしょうが】300円(税込)

いただきまーす…モグモグ…んめ~!(うまい)

流石は魚沼産コシヒカリ。噛みしめるとムチムチしていて、こってぇ(とても)甘い!

一粒一粒のお米が「オラがオラが(オレがオレが)」「えっかまァえっかまァ(あれまァおやまァ)」と自己主張してくる感じがスゴイ~。釜で一緒に炊きあげられたしょうがの、どこまでも爽やかな甘辛さもお米によく合います。

▲【かぐら南蛮味噌】270円(税込)

かぐら南蛮は新潟県中越地方の伝統野菜で、昔から栽培されている唐辛子の一種。それを越後味噌と混ぜれば、ピリ辛のめし泥棒に大変身。こんなの美味いに決まってるじゃん。食べる前からありがとう~。なんしなんし~(どういたしまして)

モグモグ…ばかんめ~!(めちゃうまい)

魚沼産コシヒカリとかぐら南蛮味噌の組み合わせはチョベリグ~!(最高)このおにぎりなら、あと二つ三つ頼んでもありよりのあり(あり)。でもこれ以上食べたらお腹が一杯に…もうやめて、やめてクレメンス(やめてください)

魚沼産コシヒカリおにぎりならきっと、LA(我らが貴婦人、ポルツィウンコラの天使たちの女王の町)で大活躍しているドジャース兼ファミリーマート所属の大谷翔平(スーパースター)選手だって、おむすび二刀流、解禁。(ちょっとなに言ってるか分からない)のもと大満足間違いなしでしょう。みな様も魚沼に行かれましたら、ぜひ味わってみてくださいませ。

はちゃま~(それではまた)

 

▼もつ煮だってのめくる(前に倒れる)くらいんめ~!




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