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編集者の日々の泡:手を上げて電子出版を担当 ――その経緯7 「利益が出るか」検討する。まずは売上予想を……うっ悲惨だ。

どのくらい悲惨かといえば「『月100部出れば電子書籍としてはベストセラー!』レベル」「1年間売って最大でも30万円。現実的には多分せいぜいその半額行けば大成功」。確かにこれでは、出版社が事業として行うにはつらすぎる。

なお一番売れている11万部の電子書籍は「ある仕掛け」で売れた面があって参考にならないという。タイトルは挙げていないがたぶん「適当日記」か「もしドラ」だろう。しかけってなんだろう。




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