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詩集が書店で平積みになる時代

【元記事:詩集が書店で平積みになる時代:d:id:manpukuya:20061225:poem

書店の新刊コーナーで、『姉ちゃんの詩集』が平積みになっているのを見た。いい世の中だ。

平積みになる詩集って、俵万智の『サラダ記念日』以来かな。いやあれは「短歌集」だから、詩集とはちょっと違うか。

いずれにしても2006年の暮れは、ネタの発祥地が2ちゃんねるだという追い風も入れれば、詩集が平積みになる時期だということだ。これは、平積みの詩集がペイすると版元が考える程度には、物理的にも心理的にも余裕のある人が一定数いるということだと思った。

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