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きになる本『はじめてのファミコン』『時効』『映画・テレビドラマ原作文芸データブック』

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新刊案内などを見ていて、気になった本。

はじめてのファミコン〜なつかしゲーム子ども実験室
卯月鮎・著、マイクロマガジン社、1050円、[bk1](今の中学生に昔のファミコンソフトを遊ばせるとどういうことが起きるかという話。たとえばドラクエで、ふっかつのじゅもんを聞いて「『めずくだど じづゆるが……』。壊れたよ」/(「それがパスワードなの」と言われ)「うそぉ! めんどくせぇからケータイで写真とっとくか」といった具合。遊ぶ「まるやきくん」のキャラクターが面白く、とても読ませる。そして、非常に鋭いところを突いたりもする)

[asin:4426252024:image]時効 〔2006年版〕あなたは・時効で損する人か・得する人か
長戸路政行・著、自由国民社、1680円、ISBN:4426252024[bk1](「時効の入門講座から実際に時効を主張する方法まで、時効の活用知識を満載」とのこと。自分自身は時効とは無縁だけれど、こういう本が出るのが面白いと思う)

映画・テレビドラマ原作文芸データブック
江藤茂博・著、勉誠出版、4410円、[bk1](120人の作家の映像化作品を集めたデータベース。面白そう)



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