とても面白い。
- 作者:吾妻 ひでお
- 発売日: 2005/03/01
- メディア: コミック
吾妻ひでおは、『夜の魚』()に収録された「夜を歩く」という8ページで、失踪時のエピソードを描き下ろしていた。この新刊では、失踪したりアル中で入院したりといったエピソードを、ほぼ全部描き下ろしている。
大変な話なのに、妙な達観のようなものがあるせいか楽しんで読めてしまう。すごい。
- 紹介記事:「失踪した漫画家が……」(こどものもうそうblog)
とても面白い。
吾妻ひでおは、『夜の魚』()に収録された「夜を歩く」という8ページで、失踪時のエピソードを描き下ろしていた。この新刊では、失踪したりアル中で入院したりといったエピソードを、ほぼ全部描き下ろしている。
大変な話なのに、妙な達観のようなものがあるせいか楽しんで読めてしまう。すごい。