【元記事:きになる本『バルタン星人はなぜ美しいか』:d:id:manpukuya:20031225:p1】
新刊案内を見ていて、気になった本。
- 小林晋一郎・著、朝日ソノラマ、2500円、(「〈ウルトラ〉編」ということは、次は〈仮面ライダー〉編、あるいは〈ゴジラ〉編なども考えているのだろうか。と思ったら逆で、この本は1993年に出た『』()の続編のようだ)
- 伊達巌/コンノケンイチ/ジェフ・チャレンダー・著、徳間書店、1600円、(「NASAも隠しきれない」というタイトルがいいね〜。そうかそうか、NASAも隠しきれないのかー。わはは)
コメント
id:DocSeri『コンノケンイチ(笑)この人の絡みで怪しくないのを見た例がない。』
id:manpukuya『Amazonで検索してみたら、怪しい書籍がたくさん出てきて楽しめました。この分野は競合するライターが少ないでしょうから、こういう矢追純一的スタンスに到達できたのは、ある意味うらやましい気もします。』