2026年1月30日、阿佐ヶ谷の新店「阿佐ヶ谷 わんたん亭」へ。
2026年1月17日一粒万倍日にオープン。札幌を中心に都内にも数店舗展開する「175°DENO担担麺」の新業態店「赤坂中華わんたん亭」の系列店。コンセプトは「中国香港x昭和の町中華」。当初24H営業を掲げてましたが、すぐに19:00~8:00の営業に変更。「山喜多製麺所」の後こちらへ。
2026年1月30日、阿佐ヶ谷の新店「阿佐ヶ谷 わんたん亭」へ。
2026年1月17日一粒万倍日にオープン。札幌を中心に都内にも数店舗展開する「175°DENO担担麺」の新業態店「赤坂中華わんたん亭」の系列店。コンセプトは「中国香港x昭和の町中華」。当初24H営業を掲げてましたが、すぐに19:00~8:00の営業に変更。「山喜多製麺所」の後こちらへ。
2026年1月20日、阿佐ヶ谷の新店「麦と手」へ。
インスタ:https://www.instagram.com/mugitote/
2026年1月19日巳の日プレオープン開始。「混ぜそば みなみ」の2号店。
2025年12月13日、代田橋の新店「元祖函館流ザンギラーメンまごころ」へ。
X:https://x.com/syokudounoramen
インスタ:https://www.instagram.com/hakodate_yokocho/
2025年12月6日一粒万倍日にオープン。函館をフィーチャーした居酒屋「ハコダテヨコチョウ」にて、約2年前から週末ランチ限定でラーメンを提供していましたが、今回友人である「まるえ中華そば」のサポートによりラーメンのクオリティをアップ。ランチタイムは完全にラーメン店へとリニューアル。
2025年9月9日西荻窪の新店「中華そばよしかわ 西荻窪店」へ。
2025年9月8日大安にオープン、海無し県埼玉で、鮮魚系のマエストロ吉川店主率いる寿製麺よしかわの支店が、交通最高に至便なロケーション、西荻窪系構内、しかも改札内に爆誕!「いろり庵きらく」(JR東の蕎麦チェーン)並のお手軽お気楽さで、絶品らーめん・つけ麺がいただけます。
2025年7月11日、阿佐ヶ谷の新店「味噌Ramen Factory ReNge」へ。
2025年7月6日大安にオープン。味噌ラーメン専門店。出自等不明ですが美味いと良い評判。ちょっと気になって。
2024年8月21日阿佐ヶ谷の新店「濃口背脂味噌らーめんと餃子 大福帳」へ。
2024年7月16日オープン。燕三条系の人気店「豊潤亭」の3号店。土日祝定休、平日昼のみ営業で訪店を半ば諦めてました。今回機会があり、やはり平日昼のみ営業の「サーモンnoodle3.0 DFJ 渋⾕LAB店」の後こちらへ。
2024年5月15日大安&一粒万倍日、本日オープンの新店「Menpeki Ginger Noodles」へ。
「麺壁九年」の「麺や 麟子鳳雛」に続く3号店。本日も東京千葉神奈川合わせて6軒とオープンラッシュですが、気になりMAXなこちらから。
2024年5月11日、本日オープンの新店「豚骨 蒼翔(あおと)」へ。
西国立の家系「らーめん ぱったぱった」の2号店。クラウドファンディングで開業資金を募集、なんと開始23時間で目標金額達成。最終的に見事ネクストゴールも突破。話題のお店に突撃!
2024年3月7日、高円寺の新店「横浜家系ラーメン おにのすみ家」へ。

2024年3月3日大安&寅の日、そして桃の節句にオープン。高円寺本店、都内に支店5店舗展開する「桃太郎すし」が手がける家系ラーメン店。屋号は「桃太郎」にちなんで「鬼の棲み家」から。寿司チェーン店のラーメン参入ですが、味作りは武蔵家成増店出身の店長さん。7〜9日は「リベンジキャンペーン」銘打ってと年間パスポート(1年間有効トッピング1品無料券)配布。
2024年1月6日下高井戸の新店「煮干そば HIMAWARI」へ。
2023年12月29日オープン。大阪南巽の「中華そば 煮干しや」が都内に移転、屋号を変えてリニューアルオープン。この日3軒目に訪店。
2023年10月3日、上北沢の新店「スタ麺 あひる」へ。
2023年10月2日オープン。仙川「魔女のカレー」が手がける二郎系ラーメン店。「魔女のカレー」といえば、多数の人気ラーメン店誕生させた名プロデューサー「八咫烏」居山店主の実家。「魔女のカレー」でもラーメン提供してますし期待大。
2023年8月11日、西荻窪の新店?「冷やし中華専門店 HiyaChu」へ。
2023年7月27日オープン。吉祥寺の間借りを卒業して独立した店舗へ移転。「Burning noodle Tokyo」→「日本料理 ふぐ舗 にしぶち」の後こちらへ。
続きを読む2023年8月11日、阿佐ヶ谷の「日本料理 ふぐ舗 にしぶち」へ。
阿佐ヶ谷で創業34年、天然国産とらふぐを店内にて一から捌くふぐ料理専門店。ですが、ランチタイムは「ぶらり途中下車の旅」で紹介された、丼からはるかにはみ出す巨大な穴子が乗った「穴子天丼」が人気。そして、コロナ禍で夜営業が出来なくなり、天丼以外のメニューとして店主が大好きならぁ麺の提供を開始。コロナ収束に伴い一旦提供終了するも、復活を望む声が多く再開。夏季は冷やしらぁ麺の提供で、今年は6月27日から冷やしにスイッチ。「Burning noodle Tokyo」の後こちらへ。
続きを読む2023年7月15日、阿佐ヶ谷の新店「白河手打ちラーメン アサガキタ」へ。
2023年7月12日大安にオープン。白河出身の店主が地元の人気白河らーめん店「手打中華 やたべ」で修行後開業したお店。「やたべ」系としては初の都内出店とか。1日60食限定で平日でも13時には売り切れてるとのことなので、本日はこちらから。
2023年2月13日、高円寺の新店「とんこつ拉麺 漣(さざなみ)」へ。
2023年1月23日オープン。九州地方のらーめんをとことん手作りにこだわって作ったというお店。「漣」は文字通りさざ波の意。
続きを読む2022年12月3日、本日復活オープンの「高円寺ともちんラーメン」へ。
2021年5月20日オープン。ちゃん系旗艦店の一軒。これまでタイミングが合わず未食(恥)11月10日より店内改装のため休業。そしてこの日からリフォームオープン。先日図らずもご迷惑をかける形になってしまったので、お詫びに。
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2022年10月16日大安にオープン。「there is ramen」=「らぁめんがあります」という屋号で、「一杯のらぁめんが旨いと思える人生を送ろう。 」というコンセプトを掲げるお店。「しおらーめん進化 2nd」→「ひつじそば 人と羊」の後こちらへ。2022年10月22日、大安&天赦日という大変縁起の良い日、本日オープンの新店「ひつじそば 人と羊(よう)」へ。
「ねいろ屋」の間借り営業を卒業して路面店へ移転。「しおらーめん進化 2nd」の後こちらへ。
2022年8月3日、東高円寺の新店「濃厚海老らーめん Shrimpreme」へ。
2022年8月2日大安にオープン。縁petit㈱によるフレンチ歴14年のシェフが作るフレンチラーメン第9弾。店頭垂れ幕では第8弾となってますが、公式HPでこれまでの店舗が8軒掲載されてるので、数え間違い!?
続きを読む2022年4月23日、荻窪の新店「らーめん 鳥繁」へ。
2022年4月8日、仏滅ですが一粒万倍日にオープン。西荻窪の居酒屋「むし箱」で間借り営業していたラーメン店「めん箱」(2021年3月25日~2022年3月6日)が独立した路面店へステップアップ。「ハイデン.コッコFACTORY 刹那」の後、「ジンジャーヘッドバッド」の前にこちらへ。
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