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2023年8月26日、与野本町の新店「豚骨醤油 三輪」へ。
2023年7月19日オープン。「㈱絆の力コーポレーション」が手がける、南古谷「中村屋総本山」、大宮「煮干中華そば専門 煮干丸」の系列店。
2023年8月27日、熊谷の新店「自家製麺 40 (ヨー) stand」へ。
2023年8月4日大安&一粒万倍日&天赦日という今年最強開運日にオープン。「TKM」発祥の店「ゴールデンタイガー」の2号店。営業時間7:00~15:00で朝ラー(モーニングTKM)が可能。食べ歩きの一軒目にも好適で、まずはこちらから。
東京ラーメンストリートでは、202年6月27日~8月31日の期間「真夏の旨辛フェア」開催中。
昨年に続き2回目、今年はご当地ラーメンチャレンジ第7弾「富良野とみ川」を含む、TRS各店にて各店にて旨辛メニューを提供。
各店のメニューは下記の通り。
東京駅 斑鳩「うなぎ 東京駅 旨辛らー麺」1,660円 ※1日30杯限定 辛口バロメータ1.5
つじ田 味噌の章「辛味噌らーめん」1,070円 辛口バロメータ2
とんこつらーめん 俺式純「濃厚MAX担々麺」1,100円 ※1日30杯限定 辛口バロメータ3
塩らーめん専門 ひるがお「旨辛塩のつけ麺」1,200円 ※1日30杯限定 辛口バロメータ4
六厘舎「重厚担々あつもり」(並)1,090円 辛口バロメータ3.5
ソラノイロ・NIPPON「爽快!!シビ辛グリーン汁なし担々麺」1,200円 辛口バロメータ3.5
東京煮干し らーめん玉「濃厚辛搾りラーメン2023」 1,200円 辛口バロメータ4.5
<ご当地ラーメンチャレンジ>富良野とみ川「北海道えび麻辣スパイス味噌拉麺」 1,100円 ※1日30杯限定 辛口バロメータ2
期間終了間際ですが、朝東京駅で少し時間があったので、立ち寄ってみることに。
というわけで8時過ぎにTRS到着。
7:30開店の六厘舎は朝つけ麺のみ
8:00開店の俺式純は朝豚骨のみ
六厘舎・俺式純共に、朝はレギュラーメニュー・フェアメニュー提供無し
8:30開店の玉は朝からフルメニュー販売、もちろん旨辛フェアメニューも提供。
TRS公式HPで8:30開店のソラノイラは、フェアメニュー気になってましたが、定刻過ぎてもシャッター閉じたまま。
時間もないことから「玉」に決定。なお、ソラノイラは、8:55でシャッターは空くもcloseのまま。
玉の方ですが、先客1、後客5。女性はいませんが、みなさん朝からチャーシュー麺とかガッツリ行きますね。
そして待つことしばし、「濃厚辛搾りラーメン」完成で〜ず♪
プレスリリースによると、『香りが良く、熱くなるような辛味が特徴の「四川激辛唐辛子」など、数種類の香辛料を配合した自家製辣油を濃厚スープにブレンド。今年は、更に厳選した唐辛子や花椒を使用し、フレッシュな辛さでありながらコク深いうまみのあるスープに。』とのこと。
具はラーショーのねぎラーメンみたいなたっぷりの細切りねぎ、細切りチャーシュー、メンマ、卵黄。卵の黄身の張りが凄く高級卵使用と見えます。
スープは「濃厚とろりそば」ベースかと思いますが、煮干というか魚粉どっさり、辛味がズシリと来る味は、ベースを辛くしてったらたまたまそうなったかと思いますが、「辛辛魚らーめん」そっくり。麺や具は全然違いますがスープが相似形。似てる度はともかく、ずしりと濃厚、パンチとインパクトのあるフルボディな味わいでとても美味しい!
麺はストレート中太タイプ。ぷりっとした柔らかなゆで加減で、ごっついスープに意外なほどよく合ってます。
おいしく完食!「旨辛フェア」もう期間があまりありませんが、魅力的なメニュー満載で気になります。ごちそうさまでした!
東京煮干しらーめん 玉 東京駅店 (280/'23)
2023年8月23日、本日オープンの新店「らぁ麺屋のさかいさん」へ。
「柳麺マタドール」の店長を務めつつ、庚申塚の「ラーメンいいかお」で「間借りらぁ麺 さかいさん」もやられていた酒井さんが、「柳麺マタドール」の店舗を譲り受けて独立開業。そりゃ行かなくちゃ!
2023年8月22日、赤羽の新店「らぁ麺 善治 ZENJI 赤羽店」へ。
2023年8月20日大安にオープン。横須賀にある「らぁ麺 善治」の都内進出店。8/20〜23オープンセールとしてラーメン1杯500円で提供。混雑回避でセール終了後と思ってましたが、我慢出来なくなり訪店。
続きを読む2023年8月14日、渋谷の新店「背脂ラーメン チャッチャ亭」へ。
2023年8月2日オープン。「東京背脂ら~めん 麺王」からのリニューアル。23時までやってる新店に余裕こいて向かったら、まさかのお盆休みでドボン。近くのこちらでリカバリ。
続きを読む2023年7月16日、六本木の新店「だしの虜」へ。
2023年5月25日オープン。出汁ペアリングの和食コースを提供する完全会員制レストラン「識梵 SHIKIBU」がランチタイムに始めた二毛作のつけ麺専門店。予約制ですが空いてれば入れるとも。アボなしで飛び込みするほど肝っ玉が座ってないので、手堅く予約して訪店。
2023年8月11日、西荻窪の新店?「冷やし中華専門店 HiyaChu」へ。
2023年7月27日オープン。吉祥寺の間借りを卒業して独立した店舗へ移転。「Burning noodle Tokyo」→「日本料理 ふぐ舗 にしぶち」の後こちらへ。
続きを読む2023年8月11日、阿佐ヶ谷の「日本料理 ふぐ舗 にしぶち」へ。
阿佐ヶ谷で創業34年、天然国産とらふぐを店内にて一から捌くふぐ料理専門店。ですが、ランチタイムは「ぶらり途中下車の旅」で紹介された、丼からはるかにはみ出す巨大な穴子が乗った「穴子天丼」が人気。そして、コロナ禍で夜営業が出来なくなり、天丼以外のメニューとして店主が大好きならぁ麺の提供を開始。コロナ収束に伴い一旦提供終了するも、復活を望む声が多く再開。夏季は冷やしらぁ麺の提供で、今年は6月27日から冷やしにスイッチ。「Burning noodle Tokyo」の後こちらへ。
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2023年8月10日、馬喰町の新店「佐野ラーメン 進る家(すするや)」へ。
2023年7月14日一粒万倍日にオープン。柏の葉キャンパス「佐野らーめん 麺屋 翔稀」(2018年2月15日〜)の、佐野「青竹手打ち麺家 翔稀」(2021年4月1日〜)に次ぐ3号店。てっきり佐野から千葉を経て東京進出と思いきや、千葉発、本場佐野へ勝負の出店、からの東京進出でした。