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2023年7月21日、本日オープンの新店「新宿小滝橋 クマちゃんラーメン」へ。
都内を席巻している「ちゃん系」の中で最も有名なのが、ミシェランビブグルマンを獲得した新橋「はるちゃんラーメン」。一方、大人気で強烈なパワーと勢いを感じるのが、「高円寺 ともちんラーメン」。その「ともちん」の姉妹店が、「中野 邦ちゃんラーメン」に続き新宿にもオープン。
2023年6月21日オープン。大人気で惜しまれつつ閉店した「麺家 彩華 池上店」の味を継承するお店が誕生。「POPUPラーメン 麺処ぐり虎」の後、荏原中延で臨休に遭遇し、3軒目に予定していたこちらへ繰り上げ訪店。続きを読む
2023年7月16日、大和の新店「二代目 藤巻激城」へ。
2023年7月11日一粒万倍日にオープン。あの伝説の銘店「藤巻激城」が大和で電撃復活(驚)「あの」とか「電撃」とか「驚}とか普段あまり使いませんが、今回は本当に驚愕しました。連休食べ歩きのメインとして、一軒いただいた後こちらへ。
2023年7月15日、西調布の新店「猫と月 Chan mie noodles」へ。
2023年7月10日オープン。柴崎亭出身の女性店主さんによるお店。「白河手打ちラーメン アサガキタ」→「中華つけ蕎麦 でき心」の後こちらへ。
続きを読む2023年7月15日、吉祥寺の新店?「中華つけ蕎麦 でき心」へ。
近くでG系ラーメン店「ハナイロモ麺」を手掛ける10周年を迎えた居酒屋「でき心」が、ランチタイムに荻窪丸長をインスパイアしたつけ麺の提供を開始。それが評判で行列の人気店に。丸長系は寂しいニュースが続いてますが、これは吉報で朗報。「白河手打ちラーメン アサガキタ」の後こちらへ。
2023年7月15日、阿佐ヶ谷の新店「白河手打ちラーメン アサガキタ」へ。
2023年7月12日大安にオープン。白河出身の店主が地元の人気白河らーめん店「手打中華 やたべ」で修行後開業したお店。「やたべ」系としては初の都内出店とか。1日60食限定で平日でも13時には売り切れてるとのことなので、本日はこちらから。
2023年7月4日、三越前の新店「日本橋室町 焼豚 福の屋」へ。
2023年6月25日寅の日オープン。誰もが知る某有名人気ラーメン店の系列店。屋号「福の屋」は、東京の中心である日本橋室町より皆様に「福」をお届けしたいという想いで命名。
2023年7月6日大安にオープン。カッパ64(旧カッパヌードル)、カッパハウス、カッパラーメンセンター、ニューカッパ、カッパラーメン、カッパカラアゲセンターを展開する㈱カッパジャパン初のFC店。「喜多方らーめん 新じま」→「のど黒らぁ麺 永屋」の後こちらへ。
2023年7月8日、三ノ輪の新店「喜多方らーめん 新じま」へ。
2023年7月5日オープン。北千住で間借り営業していた同名店が、独立した路面店へ移転。移転前一度訪れたら12時台で売切れ終了。以降機会がありませんでしたが、ようやくリベンジ。
2023年6月29日、新横浜ラーメン博物館の「らぁ麺 むらまさ」へ。
新横浜ラーメン博物館30周年企画「あの銘店をもう一度」シリーズ第18弾。ラーメンの鬼佐野実さん最後のプロデュース店。「らぁめん とと ホンテン」→「中華そば 春」の後こちらへ。
2023年7月5日オープン。幡ヶ谷で飲食店を運営するオーナーの家系ラーメン店とか、「武蔵家」「武道家」の出身店とか。インスタの画像を見せると味玉orチャーシュー1枚永久無料サービス。フォローしてなくてもOKで、なんとも太っ腹!2023年7月5日、行徳の新店「スパイス・ラー麺 卍力 行徳店」へ。
2023年6月30日大安、東西線行徳駅高架下に新しくオープンした商業施設「M’av行徳(マーヴ行徳)」のラーメン代表としてオープン。ちなみに、マーヴ行徳には、築地銀だこ・銀のあん、焼肉ライク、とんかつ和幸、スパイス・ラー麺 卍力、QB PREMIUM、行徳ステーション歯科の6テナントが出店(下記画像は公式より借用)。
2023年5月20日、梅屋敷の新店「ŌNORI(オーノリ)」へ。
2023年3月19日大安にオープン。海岸が近く昔から海苔の生産が盛んで、「大森 海苔のふるさと館」もある大田区にて、海苔をたっぷり使ったらーめん・まぜそばを提供するお店。地産地消、ご当地の名物食材を使ったらーめんっていいですね。「會津黒中華」→「らーめん亭 ひなり竜王」の後、梅屋敷駅反対側のこちらへ。
2023年7月1日、本日オープンの新店「POPUPラーメン 麺処ぐり虎」へ。
「東京ミッドタウン八重洲」2階「ヤエスパブリック」のリレー式ラーメン企画「POPUPラーメン」第2弾に、「ミシュランガイド京都大阪岡山2021」でビブグルマンを獲得した岡山「麵処ぐり虎」が登場。