- カテゴリ:
- ラーメン/中野区
2023年4月22日、蒲生の新店「麺処 高飛舎」へ。
2023年4月12日大安&一流万倍日というとても縁起の良い日にオープン。自己紹介によると、数々のラーメン店を経験、特に「せたが屋」で煮干系しょうゆらーめんと塩らーめんを学んだという店主さんのお店。麺 みつヰ→DURAMENTEIの後こちらへ。
続きを読む2023年5月22日、越谷の新店「かき物語」へ。
2023年5月16日大安にオーブン。「にぼしらーめん ゆとり」(2020年3月12日〜2023年5月8日)が、煮干価格の高騰と、そもそも煮干が入手しづらくなったためにリニューアル。初日から本日までオーブン記念で200円引きでした。
続きを読む2023年5月20日、大森の新店「會津黒中華」へ。
2023年5月16日大安にオープン。昔会津若松にあった「二八食堂」の「黒中華」が人気で、近隣20軒ほど同じメニューを出す店が増えて一時的局所的ご当地ラーメンを形成。今ではほとんど閉店してしまったとのことですが、その「黒中華」(会津ブラック)を復刻。それは気になると、本日はこちらから。
2023年5月15日オーブン。創業1976年(昭和51年)創業、2023年3月31日をもって大変惜しまれつつ46年の歴史に幕を下ろした、レジェンド店「びぜん亭」の継承店。飯田橋の「鉄板居酒屋 お好みキング」が、「びぜん亭」植田店主に師事。調理法はもちろん、仕入れ先や麺などすべてを受け継いで、「お好み焼きキング」の2件隣にオープン。
2023年3月21日、一粒万倍日・天赦日・寅の日が重なった最強開運日にオープン。川越にあった渡辺樹庵さんプロデュースの味噌ラーメン専門店「ごきげんや」(閉店)の味に惚れ込んだ店主が、「ごきげんや」元店主の協力を得て当時の味を再現したというお店。「RAMEN MATSUI」→「無化調煮干しらぁ麺 誠実」の後こちらへ。続きを読む
2023年4月11日、高田馬場の「ラーメン 池田屋 高田馬場店」へ。
2023年1月7日オープン。京都一条寺にあって、関西を代表する二郎系の名店が都内進出。オープン当初昼のみの営業で連日空前の大行列。そのため機会を逸してマシた。やっとこさ訪店。
続きを読む2023年5月13日、若葉の新店「無化調煮干しらぁ麺 誠実」へ。
2023年4月1日オープン。店主さんは、「はやし田 池袋店」で修行されたとか。「RAMEN MATSUI」の後、Fライナー快速急行でこちらへ。
続きを読む2023年5月13日、新宿御苑前の新店「RAMEN MATSUI」へ。
2023年5月10日、大安x一粒万倍日のW吉日にオーブン。店主さんは柴崎亭 梅ヶ丘店の店長を務められた逸材。コンセプトは、「四季折々、全国各地の旬な食材を活かした美味しいラーメンの提供」がコンセプト。今年はなんと稀有で記録的なハイレベルな新店豊作の年でしょう。
続きを読む2023年2月13日、高円寺の新店「とんこつ拉麺 漣(さざなみ)」へ。
2023年1月23日オープン。九州地方のらーめんをとことん手作りにこだわって作ったというお店。「漣」は文字通りさざ波の意。
続きを読む2023年5月5日、「Japanese Ramen 五感」へ。
2023年4月12日オープンの新店。オープン直後から連日大行列の人気店。前回醤油で連食不可のため今回2回目塩狙い。前回は平日で開店時間頃到着で着丼まで1時間40分でした。行列は衰えるどころか増殖中らしく、今回は祝日のため早めのアプローチ。
続きを読む2023年5月1日、浅草の新店「浅草 熟成味噌らーめん のりあき・美々」へ。
2023年4月18日大安にオープン。店主さんは㈱グランキュイジーヌ(けいすけグループ)で17年修行されたという猛者。
続きを読む2023年5月2日、市ヶ谷の新店「札幌タンメン ベジ達 市ヶ谷店」へ。
2023年4月27日、一粒万倍日にオープン。さっぽろ味噌ラーメンチェーンの「どさん子」が繰り出す新ブランド。北海道の食材にこだわり、『「野菜を沢山、美味しく摂取する」をテーマに強火で炒めた野菜の香ばしさ、旨味を存分に活かした、タンメン。』がウリ。
続きを読む