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2020年1月29日、駒沢大学の新店「煎酒と麺 しもきはら」へ。
2020年1月22日オープン。20年続いた居酒屋「駒沢ひらの亭」が、以前から提供していたラーメン・つけ麺をメインに据えて、ラーメン専門店にリニューアル。室町時代末期に考案されたという調味料「煎り酒」を使ったラーメンを提供と知って興味津々。
続きを読む2020年1月27日、大門の新店「チリトマラーメン THANK」へ。
2020年1月24日大安オープン。鶏ポタラーメンTHANK@大門の御茶ノ水店に次ぐ3号店。旨いのは保証付きなのでそりゃもう楽しみ!
続きを読む2019年12月25日、京成立石の新店「海華らあめん」へ。
2019年12月20日オープン。連続立体高架化工事による再開発中の立石駅前で、「中華料理 海華」が建て替えからのラーメン専門店へリニューアル。帰りが遅くなって、23時までやってるこちらへ。
続きを読む2020年1月18日、小山市の新店「YOKOKURA STORE HOUSE」へ。
2019年11月28日オープン。惜しまれつつ閉店した「中華蕎麦 サンジ」11カ月ぶりの復活店。近くで所用があり、こちらでランチすることに。
続きを読む2020年1月16日、三越前前の新店「日本橋 天馬」へ。
2019年12月3日オープン。西新宿「つけそば黒門」の2ndブランド「銀座梵天」に次ぐ3rdブランド。黒門って懐かしい〜ってなって、行ってみた。
続きを読む2020年1月11日、八千代台の新店「らーめん松信 八千代台店」へ。
2019年12月1日オープン。佐倉のらーめん松信の2号店。松信は南行徳以来で11年以上ぶりなので楽しみにしてました。豚骨イタリアンラーメン 伊太そば@実籾→麺ダイニング 山壱と来て、八千代台で連食。
続きを読む2020年1月12日、新小岩の新店「鴨汁中華蕎麦 麺屋yoshiki」へ。
2020年1月10日オープン。長い間一燈グループを支えてきた阿部義貴さんが独立。最初から整理券制、その整理券を求めて連日早朝から行列という高難関店。どう攻めるか悩んで、やはり行列の中華そば堀川の後、まとめて攻略することに。
続きを読む2019年1月11日、八千代の新店「麺ダイニング 山壱」へ。
2019年11月13日オープン。元イタリアンシェフによる「技ありの一杯」とか。豚骨イタリアンラーメン 伊太そば@実籾の後、イタリアンつながりでこちらへ。
続きを読む2020年年1月11日、実籾(みもみ)の新店「豚骨イタリアンラーメン 伊太そば」へ。
2019年12月19日オープン。TBS系列「坂上&指原のつぶれない店」1月5日放送の新春特番に登場したお店。ネタだけでなく実際美味しいらしいと知って、久々に習志野エリアへ。
続きを読む2019年12月31日大晦日、大宮の新店「ちゃんぽん菜ノ宮 大宮大成店」へ。
2019年12月17日オープン。日高屋・焼鳥日高などを展開する㈱ハイディ日高の新業態1号店。ちゃんぽんも好きやねんw
続きを読む2019年12月22日、「さかなや直営 食事処 たむら水産」へ。
2017年12月1日オープン。春日部市場内にある魚屋直営の海鮮丼メインのお店。本日はラーメンではなく海鮮丼!
店の場所は北春日部駅東口約1.8km。さいたま春日部市場内。春日部市場では、かき氷と洋食のキャットベース(CATBASE)には何度か来てますが、こちらは初めて。
市場のお店らしく平日朝は6:00~10:00に朝ごはんメニューでの営業。市場のお店らしくないのは日曜祝日も営業する点で、水曜定休。平日は大人気で混雑する店内も、日曜だと空いててのんびり出来ます。
券売機は無くメニューを見て注文、食後レジにて会計制。
主なメニューは、特上海鮮丼「たむら」2800円、日替り海鮮丼1100円、生本まぐろ丼2000円、マグロ漬け丼1000円、北海丼1500円、本日の刺身定食1200円、本日の煮魚定食1000円、本日の焼魚定食1000円、他。表示価格は税別。
丼ものは酢飯のご飯が大盛り無料、定食はご飯おかわり1杯無料。全品あら汁(おかわり無料)付き。
店内は4人卓と、2人卓、窓に向かったカウンターで計34席。12:40頃到着でカウンター空席、テーブルは1卓のみ空き。後客4で緩やかに進行。スタッフは大将と食堂のおばちゃん総勢4名。
BGMは地デジ放送。箸は割り箸。卓上調味料はキッコーマンしぼりたて生醤油、S&B七味唐辛子。
そして待つことしばし、「日替り海鮮丼」完成で~す♪
載せものは、まぐろ、ぶり、たい、こはだ、いくら、他。ボリューム満点のこの内容で1100円は破格の安さ。コスパ最強ですが、魚屋さん直営らしくネタが超新鮮で激ウマ!
「北海丼」。ホタテ、いくら、カニ、サーモンの豪華4点盛り。特にホタテがぷりっぷりでとろける旨さとか。
「生本まぐろ丼」。赤身と中トロの本まぐろがたっぷり。どれにもセットで付くあら汁が感涙の旨さで、ポットに入れてお持ち帰りしたいほど。
おいしく完食!次回は数量限定の生本まぐろ頭丼か、生本まぐろ中落ち丼狙いで。ごちそうさま!
2019年12月8日、宮ノ下の「食呑楽処 いろり家」へ。
孤独のグルメSeason4第3話に登場したお店。この日宮ノ下の新店に向かうも何故か開いてなくて、臨休の張り紙もなし。RDBの情報だと営業日でしたが、食べログで確認したところに日曜定休じゃん○| ̄|_ってことでリカバリはこちらで。本日はラーメンではなくご飯です。
店の場所は宮ノ下駅徒歩約10分。ちなみに箱根登山鉄道箱根湯本駅~強羅駅間は、記事執筆時まだ運行休止中で、代行バスにてアクセス可能。
自分は宮ノ下駐車場に車を入れっちゃったので徒歩でアクセス。宮ノ下駐車場からも10分少々。
ですが、公式にも情報サイトにも載ってませんし帰りに知りましたが、専用駐車場がありました。
店舗は路地裏のさらに奥の裏といった相当に分かりづらいロケーションで、知る人ぞ知る一軒家の隠れ家食事処といった風情。
店内は入口入ってすぐ左手が厨房で、右手に客席スペース。席は大テーブルと奥の小上がりに4人卓x2。五郎さんが座ったのはテーブルの奥に向かって左手中央。
12:40頃到着でまさかのノーゲース。ですが、後客5でいきなりにぎやかに。
券売機は無く後会計制。ランチメニューは、足柄牛のステーキ丼1800円、足柄牛のステーキ丼(ロース)2200円、アワビ丼2200円、他。
スタッフは女将と若女将の女性2名に、この日はヘルプの男性1名。
箸は洗い箸でエコ仕様。卓上調味料は、ステーキソース、醤油、他。
「足柄牛のステーキ丼」。メニューによると、「神奈川ブランド牛のきめ細かい肉質と風味豊かな肉質の赤身のお肉を味わって下さい」とのこと。
ご飯にはステーキソースがかかっていて、そのままいただけます。ステーキは、そのまま、ステーキソースをつけて、美ら海の塩、わさびで、おろしポン酢で。ステーキソースは自家製の甘い味付け。温玉をご飯にかける場合、出汁はかけずに玉子のみ。ステーキ丼の肉はランプだそうで、赤身で旨みたっぷり。食通の五郎さんが唸る程で旨さ折り紙付き。当然めちゃくちゃ美味しい!
「足柄牛のステーキ丼(ロース)」。
定休数が少ないため夜の部の限定メニューでしたが、供給が安定し昼の部のレギュラーメニューに昇格。赤身のランプと比べるとさしの入り具合が絶妙で、柔らかくとろける味わい。激ウマし!
美味しく完食!次回は「アワビ丼」狙いで。ごちそうさま!