以下の内容はhttps://ikegon4547.hatenablog.com/entry/2025/06/28/155153より取得しました。


【お題】今年の前半を振り返って

私の半年は、入院・通院・治療とリハビリの日々です。

今年1月、高熱が出て休日当番医で診察、コロナ・インフルで無かった。肺に影があり薬を出すので治らなければ住所地の基幹病院行きなさいと 専門医・基幹病院、高熱の風引きが多いので地区毎に患者を診る病院を決めている様だ。

 

1月中旬、高熱が続き基幹病院・呼吸器内科で問診・検査して即入院、治療は、補液、利尿剤、抗生剤投与の点滴 2日目、熱が下がり平熱へ食欲がない。

 

3日、医師から初日のレントゲン検査で肺が薄灰色に水があった。と言われて 心臓のエコー検査、心臓肥大、心拍の弁が閉まらず血液の漏れ逆流、心不全(心房細動)気管支炎等、大きな病院で検査を言われた。

その後、平熱36度台に落ち点滴治療の経過良好7日目、肺の灰色と水が消えた。

8日~11日、点滴から心臓の飲み薬に変り10日に退院を言われた。翌日に退院した。 肺炎の回復が早かった様だ。

 

2月、心臓治療を開始、大きな病院の循環器内科へ 検査を終えて血栓と心臓に心筋梗塞の疑い。 ホルター型心電図24hrを装着、夜数秒間脈が止まっていた。が体調に異常なしを伝えた。※10年前、ホルター装着で脈が安静時60、睡眠中38の低脈拍を言われていた。 翌日から心臓の薬を飲んだ。

2月中旬、心臓と血管のカテーテル検査で血栓と心臓の心筋梗塞が見られなかった。

検査中、モニターを見ていて順調な流れで早く終えると思った。心臓の造影剤は、夜空の打ち上げ花火が散っていく様であった。

 

3月上旬、検査 *CT *MRI造影剤を使用1時間もかかった。

3月中旬、心臓の検査結果から病名・拡張型心筋症、薬を飲み経過観察になった。

 

4月中旬、下腹が痛くなり病院へ 再三の検査から痩せ過ぎて腰の筋肉がなくなり腰痛になった。医師から 肉と野菜を食べて肉を付けて運動をしなさいと 他に大腸内視鏡検査を言われて5月30日に決めた。 腰痛は、4月末に解消した。

 

5月中旬、採血して問診体調及び経過良好です。

5月30日、大腸内視鏡検査結果、ポリープが110数個見つかった。10mm以上大きいポリープを手術する。7月7日を予約した。

ポリープの結果は7月末と言われて 7月中に片付いて欲しい。

 

 

年初の高熱は、年末年始の多忙による疲れで風邪を引き肺炎になった。

11日間入院のベッド生活は、足腰の衰えが出ました。

今後、ウォーキングと柔軟体操で体力維持を目指します。

何はともあれ 健康で元気 が一番です。

 

 




以上の内容はhttps://ikegon4547.hatenablog.com/entry/2025/06/28/155153より取得しました。
このページはhttp://font.textar.tv/のウェブフォントを使用してます

不具合報告/要望等はこちらへお願いします。
モバイルやる夫Viewer Ver0.14