こんばんは。うごくせきぞう千里行のかけら集めが終わりそうです。
宝珠を集めたのは良いのですが、うごくせきぞうのこころSを持っていませんでしたので、これから集める所です。
今は、コスト制限なしで、ニンジャ(闇竜のキバ)、大神官(妖精の円月輪)、ゴッドハンド(らいめいのけん)、大魔道士(カルベロビュート)で周回しています。
終わったら、コスト制限の方に挑戦してゾーマとラーミアの心珠を集めるか、ランプのまじん千里行のレベリングに戻るか迷ったのですが、狩人の心珠も全種類集まっていないので、ランプの方に戻る事にします。
私はたまたま運良く「らいめいのけん」が2本当たったので、ランプのまじん千里行と相性が良いんですよね。狩人の心珠はこれからも要求される素早さが高くなってきて使えそうですし、もう少しこっちで頑張ってみる事にします。
円月輪、らいめい2本で3発狩りができるランプのまじん千里行とうごくせきぞう千里行では経験値効率は比べるべくもありません。
うごくせきぞう千里行の最適解は、円月輪、ラーミアの鞭、闇竜のキバ、やみのころもの黒炎とか、闇竜を抜いて「闇はらう光の大剣」を入れた形だと思います。光の大剣ならメタルに先制も取れますし、かゆい所に手が届きます。メタルキングの剣はパワー的に弱いのでおすすめできないですが、もし、上手く3発で狩れる構成を作れれば、入れても良いと思います。コスト制限にしても、そうでないにしても、ReWALKイベントクエストで出てきた敵のこころをうまく使うのがミソで、前にも書きましたが、3つ付ければ能力値が1.2倍に底上げされます。
いきなりピオリムの上昇幅は1.2倍、重ねかけだと1.4倍になるようです。ですから、素のすばやさを1000にした場合、いきなりピオリムが二段階だと1400になります。これらを組み合わせて考えると、すばやさに関しては素のステータスのおよそ1.6倍にできるという事のようです。計算方法が加算して乗算なのか、乗算を繰り返すのかで値が変わってくるのですが、大体目安としてはこれ位だと思います。
うごくせきぞう千里行では確実に先制する為にすばやさが1300程度欲しいです。ですから、いきなりピオリムの円月輪とラーミアの鞭がある場合は、計算方法が加算した後に乗算であっても元のすばやさが815あれば良いですね。ラーミア、マタンゴ、カンダタ盗賊団、メタルスライムでコストちょうど450という構成で、すばやさ800程度を確保できました。装備や数々の能力の底上げの程度によって微妙に左右されると思いますが、十分戦えるラインだと思います。ソードイドを組み込めばもっと簡単にすばやさの値を達成する事ができますね。
すばやさ以外のステータスも特定のこころを3つ付けると1.2倍になりますので、火力もある程度確保できます。装備する武器よるので微妙ですが、デイン属性物理ならマタンゴ、カンダタ盗賊団、ラーミアを付けると良さそうです。ヒャド呪文なら、覚醒ゾーマとライオンヘッドを付けたいですね。呪文の場合、3つ目のこころを無理につけるより、ステータスを重視して関係ないこころを選んだ方が良さそうですね。
これからも要求されるすばやさラインは上がる一方、コスト制限が課されるという事がありそうです。そういう時に備えて色々なこころを集めておいた方が良いと思いました。
又、いきなりピオリムの武器はこれから必須になってきそうです。ラーミアの鞭は引いておいて損はないと思います。5周年前にジェムを使わせる作戦がうまいですね。私は今、43000ジェムしかないので、25日に貯まったなけなしのマイレージで1回だけチャレンジしてみたいと思っています。もし、円月輪も鞭も持っていないのなら、どちらかは取っておいた方が良いでしょうね。
他にも色々と考えている事はありますが、取り留めがなくなってしまうのでこの辺にしておきます。それでは、また。