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S3静的ファイルホスティングで、Content-Typeがうまくいかない時

S3でお得に静的ファイルのホスティングをすることは、もはや聖闘士AWS使いの常識ですが、Content-Typeヘッダーでハマることがあるので、ご注意ください。 今や、S3へのアップロードが行えるクライアントソフトウェアはよりどりみどりですが、物によってはContent-Typeを拾いきれないものが有ります。MacTransmitというソフトがオペレーションとしては凄く楽なのですが、css等のContent-Typeをデフォルトではうまく扱えないので、設定を追加してやる必要があります。 メニュー Transmit -> 環境設定 -> クラウドで下記のようにしてください。 スクリーンショット 2014-09-05 19.41.48.png その他各種クライアントとしては Mac Cyberduck どこで設定できるかわからず。。。大抵のものは対応しているので、困ったことはないですが。 Windows Dragondisk メニュー Tools -> content-types まんまですな。 aws s3 コマンド 特に指定しない場合は guessしてくれる。guess の仕様は Python 標準ライブラリー の mimetypes.guess_type に準拠。 気をつけなはれや!



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