
昔、武道を嗜んだ者として厳しいことを言わせて頂くと、
この度のパリ五輪の柔道が見るに堪えない。
武道は殺し合いで有る「待て」と言われて力を抜くとか有り得ない、
審判の判定を巡り、「人種差別」とか「審判が無能」とか
「殺人未遂」とか「泣きじゃくる」とか大変見苦しい!
生殺与奪の権を審判に委ねているのだから潔く受け入れるべきで有る。
いくら武道からスポーツになったとはいえ礼を失してはいけない。
まるで「お隣の国」のような振る舞いは大変残念で有る。
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御礼_:(´ཀ`」 ∠)