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2025.1.30 : DAICHI MIURA LIVE TOUR 2025 @宇都宮、行ってきちゃった。その1

「DAICHI MIURA LIVE TOUR 2025 太陽に焼かれて踊りましょう ⾬に打たれ歌いましょう」行ってきちゃった初日。
お仕事がとても忙しい時期で相当厳しくはあったのですが、とにかく行くしかねぇ!と
無理やり早退させてもらいました。

初日なのでいろいろ記憶はぶっ飛んでおりますが、友人経由で情報などを頂き、なんとかセトリだけは整いましたので、これに沿って、ざっくり記憶を手繰ります。

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ちょっとだけグッズの話をしますと、会場限定チャームを買えませんでした。販売開始から1時間で完売したらしい!なんてこったい!!
でも、自分が着いた時間でもチャーム以外の売り切れは無かったような気がするし、タオルは買えたので、、ちょっぴり残念だったけどよし。
限定品はやはり気合必要よね。皆さん、希望のグッズを全部買えるといいですよね。

グッズといえば、、売り場で流れてたBGMってセトリ順じゃなかったかな?
最初の数曲はそうだった気がする。全部きいてないから違うかもしれない。次の公演に行ったらちゃんと検証します。

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Opening

さて、当日のお席は1階席中ほどのやや下手側。
自分は視力がいまいちで双眼鏡使いましたが、視力の良い人ならかなり見やすいお席でした。前席2名ほど空席(涙)だったので、本当によく見えた!

開演前の舞台はステージやや奥まったところに四角い幕が下りている。(後に、これが巨大なロールスクリーン的なモノであることが判明する)
そのスクリーンの脇からステージセット上にあるドラムセットがチラ見えしている。

開演を告げるアナウンスが流れると、会場内のあちこちから拍手を伴う大知コールが始まり、すぐにリズムが揃っていく。皆の期待感が高まっていく!

そして!
照明が点くと、ステージいっぱいに広げられたスクリーンに、映画のオープニングみたいな映像が流れる!
これはデスストっぽい世界観?砂漠、、ではなく荒野を歩く大知、焚火、腕から飛び立つ大きな鳥(種類わからない)。衣装は南米?(てきとー)
…後半記憶なし。
あとの感想は、思いだせたところから書き殴って行くよ。

 

映像が終わると、ステージには黒(またはチャコールなど暗めのモノトーンで、普通スーツぽいデザイン)のセットアップ衣装を着た三浦さんがひとり。
おもむろにストンプ(足踏み)でリズムを刻む。あれだ!あれ来た!

01. Picxelated World
まさかの、アウトロのストンプからきゅっと〆る振りでスタート。
改めてイントロ、ダンサー集結してのこの曲!
静と動、緩と急をくっきり表現するこの曲のパフォーマンス。
ダンサーズの衣装も全員、黒一色だ。So Cool!!!
OVERでは可愛い担当だったまこっちゃんとASPIちゃんの恰好いいこと!!
あと、Taabowさんの代わりに大知くん背負ってくれた人いてホッとした誰だっけ?自分の席からはよく見えなかった…

02. 能動
ここでこの曲きた!この曲は全員で踊りまくる印象だったのだけど
ピクセレの静謐な雰囲気がまだ残っているというか
たとえば途中、全員がちょっとだけ首クイッて傾ける振りがあったりして
渋かった!!!
大人っぽい衣装に似合うクールな能動だったよねぇ
あと、どこかのフレーズをKenshiさんがユニゾンで弾いててさ、
背筋が続々して気づけば絶叫していた。

03. 好きなだけ
今ツアーから参加の新クルー、ティーンダンサーのYuiちゃん。動きがキレキレで手足が伸びやかなのでダイナミック。スピードや元気さに加え、女の子ならではのしなやかさもあり、すごく魅力的で惹きつけられた!
そうだ!初めて小春ちゃん観たときの興奮を思いだしたよ!もちろんタイプは違うんだけどもね。
確か、小春ちゃんが初めて大知くんのライブに出たのも同じくらいの年齢じゃなかったっけ?

04. FEVER
なんだかDMバンドの演奏がこれまでより大人っぽい感じ。アレンジ顕著に変わってる気もしないんだけど何故だろ?
前半はバンド演奏にのってソロで、後半はダンサーズと振りで、、みたいな感じ?
(記憶がやばい)

05. Who's The Man
いろんなアレンジでずっとパフォーマンスされているこの曲だけど、久しぶりにオリジナル寄りの構成だった気がする。
どうしてか三浦さんのライブを初めて生で見た時のことを思いだしてしまった。
同じ振りを踊っていても、今の大知が踊るとぜんぜん違うダンスに見える。これが大人の魅力か!

06. ERROR
OVERツアーでは、割と音源ママだった気がするけど、しっかりバンドアレンジになっていたので、最初ちょっと頭がバグった(良い方向に)。
例の映像が、スクリーン上の方にちょっとだけ映っていた(好きなんだあの映像)。

07. 羽衣
(すみませんほとんど記憶ありません)

08. Flavor
OVERのパフォーマンスが印象的だっただけに、、全然違う感じにしてきたよね!
どんだけ引き出し持ってるのあの人!!
そしてやっぱりステップ最高

09. Light Speed
好きなだけがベースならこの曲はギター!頌さんのソロ恰好良すぎて全俺が絶叫しました。
大知さんにとっては、何かこう演出入れたくなる曲なんだろうけれども、
とにかく個人的に大好き過ぎるロックチューンなので、ごめんだけど歌とバンメンの演奏にばかり目がいって、余りパフォーマンス見てない ←←←

10. Everything I Am
確か、まりさんのピアノでスローな始まりだった気がする(間違ってたらゴメン)
ひとりで歌うこの曲も良いよね!
アレンジすっごい良かったけど、どこがどんだけ良かったか言語化できない(つまり忘れた)。
次回以降に期待。

11. I'm Back ~the theme of D-ROCK with U
これやったよね?やったよね?と帰りの新幹線で偶然あえた友人と答え合わせした曲
セトリ覚えようとカウントしてたのに曲数途中でわからなくなり、いや、うんこれを入れたら全26曲なので、私の記憶たぶん正しかった(と思う)
このまま I-N-G 歌って欲しかった(笑)

12. Delete My Memories
これも何度もアレンジを変えてパフォーマンスされてる曲だけど、演奏もダンスも、今回かなりオリジナルに回帰したっぽい感じに思われた。
何度か書いたかもだけど、この曲は初めて大知友ができたきっかけになった曲でもあるんだ。
ぼっちでライブに行ってた頃、帰りの電車に乗るホームで、イントロのくっ、くっ、という首の動きを復習している女子二人連れがいて、勇気を出して話しかけたんだ。
あのときのイントロの首!復活してたーー!(←伝わりますか?笑)

13. Touch Me
この曲もけっこう久しぶりな気がする(あとで過去のセトリ調べます)
勝手な思い込みですが、自分の中では(おもっちーが好きな曲)というカテゴリで整理されてる(笑)
とても気持ち~リズムだと思う。

14. The Answer
この曲も久しぶりだ!まさか最新ツアーでも聴けるとは!
リリース当初は低音がちょっとだけ出しづらそうに思えたけど、現在の声では余裕
そしてコレオも割とオリジナル?
同じ曲でも、本人の成長とともに歌もパフォーマンスも深みを増す一方なのが凄い

15. Anchor
テンポよいストリングスイントロで手拍子したくなるけど、曲が始まると(あれ?手拍子ちょっと違うかな?)と、観客にハテナを与えるこの曲
実は今回のアレンジでは、後半のドラムが少し早めのタイミングから入り始めたので、
(そうそう!そうなの手拍子でOK!)って許可されたみたいで、
長年の伏線を回収いただいたみたいで、なんかとても楽しかった(笑)

               ***

ここまで15曲、ほぼほぼ一気に途切れなく、メドレーみたいに続いた。
ここでようやく演奏がとまり、ステージの照明が消えた
…と思う。

 

 

 




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