以下の内容はhttps://hututuka.hatenablog.com/entry/tanikawashuntarou_mokomokomokoより取得しました。


谷川俊太郎さんの「もこ もこもこ」読み聞かせ

オノマトペで構成される谷川俊太郎さんの絵本『もこ もこもこ』

キャラクターは一切出てこない、カラフルで抽象的な絵が印象的な絵本です。

たまたまYouTubeで谷川俊太郎さん本人の読み聞かせ動画に出会いました。

こんな読み方をしたことがなかったので衝撃的!
まるで紙芝居のような、臨場感のある表現ですね〜


マネして読んでみたら、ムスメの食いつきがガラリと変わって面白かったです。
目を見開いてページと私の顔を交互に見るムスメ。
ムスメにはどんな風に見えているんだろう


歌うように読む効果なのか、数回読むだけで私もすっかり内容を覚えてしまい(°▽°)

絵本が手元にない時でも
にょきにょき(人差し指を伸ばす)」
ぱくり…もぐもぐもぐ…つん(指を食べるマネ→くちびるをつきだす)」
ぷぅ〜〜〜〜…パチンッ(頰を膨らます→手を叩いて頰を戻す)」
と、手遊びや顔遊びをしながら遊べるように。
ムスメも声を出して笑って楽しそうです(o^^o)

言葉遊び系の絵本ってこんな楽しみ方もあるんだと、良い気づきになりました。

作家さんの肉声を手軽に聴けるのは、インターネットの素晴らしい点ですね(o^^o)




以上の内容はhttps://hututuka.hatenablog.com/entry/tanikawashuntarou_mokomokomokoより取得しました。
このページはhttp://font.textar.tv/のウェブフォントを使用してます

不具合報告/要望等はこちらへお願いします。
モバイルやる夫Viewer Ver0.14