以下の内容はhttps://htnosm.hatenablog.com/entry/2019/06/12/100000より取得しました。


AWS CloudWatch ECSタスク数

普通に公式に記載がありますが、当たり前過ぎて逆に辿り着くのに時間を要したのでメモ。

データが常時報告される何かしらのメトリクス(CPUUtilization等)の SampleCount で、 RUNNING状態のタスク数のみではありますが、簡単に参照できます。 合計(SUM(METRICS()))すればCluster単位でも出せます。

データポイントの数なので、 Period は 1 Minute です。 (保持期間より過去に遡る場合は、延ばした Period 分で除算すれば算出可能)

ECS (Fargate) のタスク数推移を見たかったわけですが、 サードパーティ製監視サービスの統合機能だと、 Running Task だったり DesiredCount だったり、そのものズバリの名前でメトリクスが用意されているので CloudWatchでも同様のメトリクスがあるものと勝手に思い込んでました。




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