--CACHE この句は、アクセス頻度の高いデータについて、全表スキャンの実行時に、
--この表のために取り出されたブロックを、バッファ・キャッシュ内の最低使用頻度(LRU)リストの
--最高使用頻度側に置く場合に指定します。この属性は、小規模な参照表で有効です。
select table_name,cache from dba_tables where table_name = 'CACHETAB';
create table sh.cachetab
(col1 number,
col2 date
) cache;