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オリンパス、光学30倍ズームレンズを搭載した「SP-800UZ」

http://dc.watch.impress.co.jp/docs/news/20100202_346371.html
高倍率といえば、こちらも光学30倍ズーム。しかも富士フィルムのが24〜720mm相当なのに対し、こちらは28〜840mm相当ということで、最大焦点距離ではこちらが上。ここまでくると、もうほとんど冗談のようですね。こんな超望遠だと、いくら手ブレ補正が付いているとはいえ、手持ち撮影は大変そう。「1/焦点距離」秒が手ブレを起こさない限界シャッター速度とすると、補正能力が2段分あったとして、1/250秒あたりが限界ですかね。明るいところなら大丈夫だろうけど、曇ってたり、被写体が日陰にあったりすると厳しい場面が多そうです。
こういうのを見ると、なんとなく安物望遠鏡の倍率競争を連想してしまいます。もちろん、撮れないよりは撮れた方がいいというのは一面、真実ではありますが…( ̄w ̄;ゞ




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