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そうだ、「Culture First」だ

http://plusd.itmedia.co.jp/lifestyle/articles/0801/21/news003.html
記事中の「録画に補償金」云々というのは冗談であるにせよ、実際、権利者団体が唱えるところの「文化の保護のために補償金を」という言い分には、誰もが創造者であり消費者である(アルビン・トフラー言うところの「プロシューマー」)、という視点が決定的に抜け落ちています。唱えている彼らにしてみれば「自分たちこそが文化の担い手だ」という強烈な自負があるのでしょうけど*1、かえってそれが「傲慢な権利者」というイメージを膨らませ、消費者との溝を深めてしまっているように思えますね。

*1:まぁ、そのくらいの気概がなければプロとして頼りないですが




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