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OQO、Vistaにも対応したUMPC“model02”を発表

http://pc.watch.impress.co.jp/docs/2007/0109/ces8.htm
OQOといえばその昔、Crusoeを搭載した超小型PCを発売してコアなモバイラーから注目を集めたメーカーですが、今度はCPUをVIAのC7M ULVに乗せ換え、model02として装いも新たに再登場です。サイズは5.6×3.3×1.0インチ(約142×84×25ミリ)、重さは1ポンド以下(約452グラム以下)ということで、ソニーVAIO type U(約150.2×95〜100.5×32.2〜38.2mm、重量約520g)より小型。バッテリー駆動時間も標準で3時間と、これもtype U(約3.5時間)と大差なし。さらにキーボードも押しやすそうで、かなり魅力的に仕上がっています。
やや問題があるとすれば、価格とパフォーマンス。国内での販売価格は269800円からと、お世辞にも安いとはいえませんし、Crusoeよりマシとはいえ、C7Mもパワーにそう余裕のあるCPUではないですからねぇ。type Uとの価格差を考えると…う〜む( ̄w ̄;ゞ




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